親愛なる先生へ

 

昨日のお手紙の中で、こちらの抱えている問題点が、はからずも露呈しちゃいましたね。

 

つまり、
・ 自分には何か欠けている
・ 自然体でいられない
・ 劣等感
・ ヘンな緊張感
・ 他の人に無意識で要求がましくなる→ごくささいなことで傷つく

 

ひとことでいうと、「自分で自分のことをダメだと思い込んでいる」、と。

 

あ、だからこそ、なんだ!
このブログの過去記事でも困っていた、「自分次第ということになると思考停止して堂々巡りをしてしまう」とか。
文章がなかなか書けない、とか(文章力云々の問題とは別に)。


なんというか、自分に関するあらゆることがらが、非常にみっともなく思えてたまらなくて、思わず目を背けたくなってしまうんです。

 

先生は、わたしのことダメなんかじゃないって言ってくれますよね。
(お世辞とか社交辞令とかじゃなく、心から。)
むろん、リアルでは絶対言ってくれるなんてこと起こり得ないんだけど、言ってくれるはず、という方を選ぶことに決めます。

 

それでは、また。

 

あなたの一番弟子(でありたい) elaineより