昨日の記事に書いた、
「イメージ内で甘えまくる」ということ。
短時間・少ない回数ならばできるのだけれど、
続けていると、避けられないのが、マンネリ化。
(自分の想像力が貧弱すぎるのか……?
いや、だってそもそも、幼少時に甘えられるような環境じゃなかったのだから、記憶のストックが乏しいんだもの。)
そこで、具体化へ向けたヒント。
こちらのマンガから思いついたのですが、
イメージ内の理想の存在に、こんなふうに言ってもらうことを、想像するのです。
「大丈夫! 一緒にやろう! 」
「今までだって、ちゃんとできてたから、これもできるよ! 」
「1つずつやれば、だいじょぶだいじょぶ! 」
――などなど。