昨日の記事の中で、引用した部分を、「じっくりかみしめることにしてみ」たものの、どうも、納得というのができないんですよね~。

くわしいことは、いちいち書かないけど、わたしはどうやら

アダルトチルドレン(子ども時代に親との関係がうまくいかずに、さまざまな不都合を抱えていた大人)

のひとりなのではないか、と思うのです。
(「いいこと日記」には、いいことじゃないことは、あまり書きたくないのだ。)


こんな状態をもしかすると改善できるかもしれない、処方箋としてのコトバは、こちら。

 

自分を甘えさせるということです。
それは、イメージ内で「理想の母親」とスキンシップを取って、甘えまくるということです。
大の大人がこれをイメージでやるのが恥ずかしい場合、自分の姿を幼児期に戻すといいでしょう。

 

劣等感を解決する、ひとつの考え方(続・インナーチャイルドと劣等感のお話)