長女は塾で英語は1学年飛び級で集団、数学は個別をとっております。




今年の2月から中学の数学に入り、公文である程度進んでいたのでとんとん拍子に進み今月から遂に高校数学に入りました。









数Ⅰです。




もうとっくにですが、数学な苦手は私が長女に教えることはできません。




宿題をやっていて分からないところがあったら教えるのは専ら主人の役目です。




主人はまさか自分が子供に高校の数学を教えるとは思っていなかったと言います。




高校の数学を習う頃には自分で勉強できるようになっているから、分からないところがあったら自分で解説を見て学ぶだろうと思っていたそうです。



しかし性格が幼い長女はまだまだこの歳ではそのようには勉強できず、誰かがしっかりと教えてあげないとなりません。




今までは塾で5ミリ方眼のノートを進められて使っていましたが、高校数学からは無地のノートを進められました。




無地?と思いましたが、数学の先生も、今まで算数を習っていた先生も揃って、図形などを書くときや分数を書くときに罫線が邪魔になるから無地が良いと言い、無地のノートを沢山買いました。




高校の数学は一気に難しくなるので頑張ってほしいと思います。







秋に受けた検定類の結果が全て出揃いました。





小6長女


・漢字検定2級→不合格

・数学検定準2級→合格

・英語検定3級→合格





小4次女


・漢字検定6級→合格

・数学検定8級→合格

・英語検定5級→合格

・英検Jr.ゴールド→不合格




次女の英検Jr.は学校が必ず取りなさいというものです。

2月に強制的にテストがあるのですが、春と秋は任意。

早く終わらせたいので秋に受けましたが、惜しくも1問足りず不合格。




先生方も、英検Jr.ゴールドより英検5級の方が難しいと言いますが、結果を見るとその通り…。




次は合格できるようにしっかり勉強せねば。




長女、漢検2級は撃沈。

この級ともなると、しっかり腰を据えて勉強しないと合格できない内容だと感じました。




冬休みは検定ものの準備をするのによい期間だと思っているので私もサポートを頑張ります。

未だ検定があと1つ残っている中、先に受験した検定の結果が出つつあります。





長女の数学検定準2級。




合格しました。




そして、長女は英検3級の一次、次女は、英検5級を合格しました。




長女は週末に英検の2次試験に行ってきました。




はじめての面接試験なのに、過去問は2回分しか練習せず、私がもっと練習した方がよいと言っても拒否されました。



いつも『自分のやり方』を貫く長女を動かすのは大変です🤣




結局やらず、学校以外で英会話を習ったことがないので得意な訳でもなく、まぁ、落ちたら本人が気付くのだろうと思っています。