長女は塾で英語は1学年飛び級で集団、数学は個別をとっております。
今年の2月から中学の数学に入り、公文である程度進んでいたのでとんとん拍子に進み今月から遂に高校数学に入りました。

数Ⅰです。
もうとっくにですが、数学な苦手は私が長女に教えることはできません。
宿題をやっていて分からないところがあったら教えるのは専ら主人の役目です。
主人はまさか自分が子供に高校の数学を教えるとは思っていなかったと言います。
高校の数学を習う頃には自分で勉強できるようになっているから、分からないところがあったら自分で解説を見て学ぶだろうと思っていたそうです。
しかし性格が幼い長女はまだまだこの歳ではそのようには勉強できず、誰かがしっかりと教えてあげないとなりません。
今までは塾で5ミリ方眼のノートを進められて使っていましたが、高校数学からは無地のノートを進められました。
無地?と思いましたが、数学の先生も、今まで算数を習っていた先生も揃って、図形などを書くときや分数を書くときに罫線が邪魔になるから無地が良いと言い、無地のノートを沢山買いました。
高校の数学は一気に難しくなるので頑張ってほしいと思います。
