笑顔と癒し作家 りえどん

笑顔と癒し作家 りえどん

羊毛フェルト作家
羊毛講座を主に活動。
そして、メンタルケア心理士
うつにさせないアドバイザー
カウンセリング、カラーセラピー勉強中。
ストレス社会に、笑顔と癒しの空間を作るのが目標。羊毛講座は、作業療法にもなります。

こんにちは。

笑顔と癒しの りえどんです。

ここ最近の名古屋での感染者増加
そして、緊急宣言を受け 
いろいろ考えた末

感染状況が落ち着くまで、講座 イベントなど自粛させていただく事にしました。

身近にも、感染者が出ているニュースも聞く
感染ルートも、もはや分からない。

そして、私の場合は 講座で生計を立てている訳では無いので 自粛したとしても
ありがたい事に困らない。

受講者さんに感染しないとは保証出来ないし、
今、感染者は軽い症状の人は自宅待機によって、家庭感染が一番多い。

そんな現実がある中で、恐る恐る講座を開くのも、私としては納得行かない。

やはり、癒しの講座は、安心安全が一番の場所。と、思い 暫くお休みすることを決断しました。

いろんな意見、いろんな人の考えがあると思いますので、これが正しいかどうかは、分かりませんが、

私の思いの中で決めさせていただきました。

コロナが、いつ無くなるか見当も付きませんし、いつになったら安心か分かりません。
ただ、今は緊急宣言が出ている状況
近くまで迫る状況では、安心出来ないと私は、わたしは、思いました。

一波が終息しかけた状態くらいになるまで、暫く様子を見たいと思います。

そして、長引きそうな場合は、リモートや、zoomなど、ネットで講座が出来ないか考えてみたいと思っています。


お家で羊毛フェルトも、自粛にはちょうど良いかも。
なかなか課題が多いですが、臨機応変に行かなくてはですね。



こんにちは。
笑顔と癒しの りえどんです。

三年前の記事と言うのが出ていて、
振り返り、思い出した。
この次の日、確か 情緒不安定で 施設から強制的に入院したんだった。


調子良くなったり、悪くなったりで、振り回されっぱなしの私だった。

この次の日に入院した時
「ああ、やっと病院で注射してもらって、
やっと死ねる。早く、注射打って 殺してくれ。」と、言っていた父を思い出す。


あの頃、私は、本当に心が弱っていた。
泣き泣き、父の面会に行った。

しかし、今思えば、それだけ生きている事が辛かったのは父なんだ。

目は釣り上がり、医者に悪態付き、暴れて、不機嫌で、そんな父をなだめすかす。

思い出しただけで、胃が痛くなる。

でも、もう居ない。
居ないけど、私の心には刻まれている。

ちょいちょい、何年か前の記事が出ると蘇る。


お父ちゃん、今は もう、楽だろ??



こんばんは。

笑顔と癒しの りえどんです。

どんどん大変な世の中になって来ました。

東京のみならず、地方にもウイルスがやって来ています。

今までの様に、大規模なイベントも無くなり、講座まで危ぶまれる様になって来ました。
対面が出来なくなるかもしれない。

飲み会も、ランチ会も、自粛だし
一波の時より感染者が毎日増えていると言うのに、国はゆるい。
go to キャンペーン? だから、蔓延した。 

一波の時の様に、危機感を持って行かないと、二波は凄くなるし、三波四波と、続く。

ここは、一つ、一人一人の意識をしっかり持たねばならないと思う。
普通のインフルとは違うのだから。

この先、今までの様な生活が出来なくなるかもな、とか思うのです。
悲観するのではなく、臨機応変に、その都度やり方などを、変えて対応していかないといけない時代がやって来ます。

今までのやり方を、改革して いろんな危機を乗り越えなければと思うのです。


そのうち、仕事もリモート、学校もリモート、そんな時代が来ないとも限りませんよね。

私としても、予定が狂いまくりで、羊毛講座に、新しく始めたいアートセラピーカウンセリングが、出来ない状態。

出来ればどちらも、対面でしっかりやりたい。
でも、それも出来るとも限らない。
出来ればそれに越した事ないのだけれど、
どうなるか。

もし、対面が出来ない場合は、リモートで講座をするか。
それか、ネット販売に力を入れるしかないか。オーダーを、また、始めるか。

いろいろ考えないといけない時期が来た様です。




今日は、父の三七日のお経でした。
お坊さんも、悩んでいました。
これから、お盆でいろんなお宅に伺うのに、マスクをした方が良いのか。とか、
伺うお家によっては、気にしない人も居れば、神経質な家もありで、対応が難しいと。
ほんと、そうですよね。

マスクなんて要らないって人も居ますし。
移る時は移るし。って。

私は、人に移して迷惑かけたくないし、知らない間に移ってるかもしれないし、と、思うと、やはり、警戒します。

身体の弱い人や、高齢者に移したくないからです。

自粛しながら、出来る事を考えていかなくてはなりませんね。

運動は、お家でフィットネスバイクを漕ぎ、カラオケは、お家で歌い放題しています。
ただ、やはり、人と話が出来ないのはつらいので、また、ズームなどでお話しするしかないですね。

いろんな工夫をしながら、乗り越えるしかないでしょう。。