外部記憶装置 -33ページ目

外部記憶装置

ちまちまと。

19日恒例



不思議なモノで勝手に月日は経つので、年齢超えていくのか、、、


珍しくこんな竜胆??→カンパニュラってやつらしい!




加工したがこの風景シュール、そっちはどうだい?と眺めている構図(立たされてるんじゃないよw)


蕾も咲きました


この前の車折神社


小ぶりにしてまだ咲く


高崎にてようやくステッカー「さくらい」


お誕生日は固定らしい


タワレコ高崎OPA、在庫モリモリ


薔薇を添えて


そして特典クリアファイルを頂戴しました。

誠に有難う御座います。


他に三刷のもございます。まだ読んでないけど、、、



秋のツアー、10月はどーなるんか分からないけど、日付を重ねてライブあるのかなぁ、、、

今日は渋公、明日も渋公(笑)

この前のお誕生日でひでは59歳。

パイセンを抜かしたわけで(去年もだが)、逆に一緒に歳をとると思えば良いのかなあ、、、

今井さん60だもんな、、、「チッ」って言ってる??(笑)



月命日は月次イベントみたいな表現アレだけど習慣になるような。

お誕生日は特別で、逆誕生日も特別で。


来月のアニイ誕生日も、アレだな、、、( ̄∀ ̄)



さて。




250618 ミュージカル ゴースト&レディ M



隣のじいさんがカテコノリノリで拍手してたwww



上手サイドブロック





このイメージを保つのは他に団員誰がいるかな、、、


新役なのだが若いグレイの迪くんさ、目の横の皺がすごいの笑ってるとき( ̄∀ ̄)

何考えてんだろなっていう袖の柱に寄りかかって舞台センター見てる時とかあるけど、始めて一カ月は立ってる?

どーいうキャラで行くのか、もう少し固まるといいねぇ、、、

初演の時でも最初はハギーの大人の色気はあまりなくて、後半で湧き出してきたから(笑)、そのうち迪グレイにも何か出てくるだろうな、、、

と、個人的な印象。



安定の谷原志音さんフロー、あの音域は出しやすいのかな、ほんとピシッと歌ってて、耳が幸せ。

大迫力の最後のとこはスピーカーも上げてるけど、軽々と響かせているような強い声量。

天晴れな主演女優だわー、、、


ところで瀧山さんジョンホール、カテコの2回目3回目あたりで立ち去る時に腰の下の辺で右手小さく振って最前あたりにだけ視線合わせてた(笑)

キャラ整ってるよなぁ、、、



岡村美南さんデオンがあるセリフで感情爆発させてて珍しいと思ったんだがたまたま??

フライングの時も姿勢が美しいし、高笑いも含めてデオンそのもの。

グレイのあしらい方、素晴らしい!( ̄∀ ̄)


エイミーの竹田理央さんはまえにバケ子やってる時より音域と歌声があってるよね、これ。

すごいなー、実績確実にモノにしてるもんな。



グレイとフローの最後のカテコは、両手で振ってたのをやめてグレイが先に腕を広げ、そこにニコニコのフローが飛び込んでいってハグ!

地面に立った状態で2人でギュッって感じ、ぐりんぐりん回さずだった。。

袖にはける時に迪くんは最後まで手を振ってて客席向いてたから、そこはハギーのダッシュと違うねw



パンフ買ってくるの忘れたー

ボブの人は前からだっけ?今回からの人は何人かいる??

また次にも新しいキャストくるかなー、、、



全然的外れかもだが、猫的な見方だと、見る場所決まってる??

昨日下手のブロック通路よりのとこでグレイのセリフで視線が合い(こっち方向をみて語りかけてた)、今日は上手ブロックで見下ろされたりやっぱり視線合わせてセリフいうにあたまとか。

一桁後半なので丁度良い距離なのか、真っ直ぐ見ると後方になるのに、視線を落としてるのよね、、、

ま、照明で目がやられるから実際に見ているのではなく、その辺を見ている風なことなんだが(いわゆる見立て)、オモシレー、、、

グレイが客席に向かって劇場にきた客に対して語りかけることもあるし、お客見てるよねって。



皆さまありがとうございます。

かっちりきっかりないつ見てもハイクオリティなのは皆様のご尽力あっての賜物です。

おきばりやす〜!!


また来まーす!(え?)






250617 ミュージカル ゴースト&レディ S



バージョンアップしてたー!四季ちゃんやるじゃん!!

青い空ですよ、約束の?!





演出でひとつ、にあたまにフラッシュとスモーク追加されてて台詞も増えてた。




見やすいよなーって改めて。


上手壁面


下手壁面


さて、名古屋ではどーやら色々改変されてて振り付けなのかフォーメーションなのかダンスが少し変わっていて、エイミーのとこは後ろでフローがマップで掃除しながら指示を出し、周りで看護婦や傷病兵2人も増えるなど演出追加。


にあたまて舞台の枠がフラッシュしたと思ったら上手の端からスモークでグレイ登場して皆さんおかえりーってなんか台詞追加されてて、胸騒ぎがして行こうと思ったんだがそんな時にってボブが入るくだりを説明、、、

あくまで作った芝居を解説したいんだなこの人(ゴースト)って感じに。


へえええ、、、これもまたオモシロいなあ、、、



ともあれ、最強キャラのハギーと比べられるだろうグレイの新人(笑)、加藤迪くんさん、どっちで呼ぼうか迷うけどw

ラウルもやってたし歌は上手いのでそれはそれ、声質が高いので若いグレイで坊や的な印象がなくもない(いやある)。

でも、グレイとしては惹かれていくというか死なせないという方向の思いが強くてラブなんだが憧れもあるのかなあって。


歌詞を変えたのか、歌い方なのか、グレイとフローで歌うとこ(1幕終わり)や、闘ってるシーンでフローとジョンホールが客席を向いて歌ってたり、後ろのグレイとデオンが前の2人とパートを合わせて交互に歌ってたり、なんか前の時より構造が分かりやすくなってた。


作り込んで再構築したらって、オリジナルだから色々やったんだろうなぁ、、、

変わらない変えないところも勿論あるし、進化してるのはすごい大好き( ̄∀ ̄)b



今回、デビューの迪グレイとオリジナルキャストの谷原志音さんフローの初組み合わせらしく、探り合いでは全然なくて今までやってきたよねレベル。

決まっちゃいるんだろうけど、相手を見るタイミングとか呼吸があってるというか。

まーこれが四季クオリティなんだけどさ(笑)



最後の台詞のとこ、溜めてから歌い出すところ。

迪グレイは悲しいのではなくて初演で見てもらえた方の嬉しいの感覚があったなぁ、、

惚れてるフローのことをお披露目できて、達成感というか高揚感というか。

二度と会えないのは確かにそうなんだけど、見てくれてるってフローに対して絶対的自信あるみたいな。



たのしみですねー、ここからも進化するんだろな、えらい演目だわこれ。