子猫もらってください
またか、と思われる事でしょう。
もうさすがにうちでは経済的にも私の余裕もなく無理なので。
生後2カ月足らずのにゃんこの里親募集です。
2匹とも男の子。幼稚園のそばに捨てられてたようです。
ペット不可の集合住宅の前でうろうろしていて、そこに住むママから
りえに連絡が来てしまいました。
人懐っこいし、きれいだし、全然痩せてないし、おそらく今朝まで
ママ猫と一緒に飼われてたんじゃないかと思います。
まだ健康診断などしてませんが、私が見る限りの異常はなさそうです。
少しだけ臆病な虎ちゃん。
うちの猫にはガンガン突っ込んでってフーッて怒られてますが。
甘えん坊のキジトラちゃん。
抱っこするとゴロゴロのどを鳴らしてます。
まだまだママのおっぱいが恋しいみたいで、2匹で丸くなって
おっぱい探しながら寝ています。うちの猫たちとは別にしてるので。
こういう無責任なの、本当に勘弁してほしいです。
ほっといて後日車に轢かれてるのを見るのもイヤだし、もちろん
自分で轢いちゃうのも絶対に嫌だし、誰かがこの子猫の死体を見たって
後で話を聞くのもイヤ。だからこうしてできる事はやるけど。
出来る事は限られてる。出来ることしかできない。
幼稚園のそばに捨てたら、誰かが拾ってくれるかも、なんて
そんなの全然優しさじゃない。飼えないなら避妊・去勢しといて。
セレナの頭と比べたら、こんなにチビ。
他のお母さんにも当たってもらっておりますが。
どなたか、是非どうかよろしくお願いします。
輸送手段もご相談頂ければ考えます。
仲良し兄弟一緒にでも別々でも、どうぞよろしくお願いします。
衝撃の事実発覚
この家に引っ越してきた時、庭の一角を埋めるように生えてた謎の植物。
調べてみても何だかわからず、結局ガンガン抜いたんですが。
まだ根っこが残ってて、今年も春になってあちこちからちょこちょこ
芽を出してて、また抜かなくちゃと思っていたのですが。
この春、衝撃の事実発覚。
スズランの花が咲いてる・・・・・・。
去年1本も咲かなかったじゃんっ!あんなに群生してたくせに。
この花さえ咲いててくれれば、すぐに正体分かったのにっ!!
しかも結構芽が出てるのに、咲いたのは1本だけ。
間引いたこと、他の植物を植えるのに肥沃な土を足したことが原因かな。
随分風通しや日当たりもよくしたし。
もうちょっとで、園芸店でスズラン買うとこだったよ、私。あぶねぇ。
これからは毎春咲いてくれるように、考えてガーデニングしようっと。
こっちは我が家の目の前の畑。
時々ネギとか大根とか頂いちゃっておりますが。
畑の一角にたくさんの芍薬。
去年越してきた時にこの光景を見て「咲く時はきれいだろうなあ!」と
ものすごーく期待していたのですが、実は切り花出荷用。
朝早くに咲きそうな花が収穫されていきます。う~ん、残念。
お庭も随分、生き物たちが活発になって来ました。
ニホントカゲ。
池のほとりに並べてるレンガが日向ぼっこにちょうどいいらしい。
この辺りでよく見かけます。まだちびっ子のニホントカゲや
カナヘビもちょろちょろしてて、見てるだけで楽しいです。
見てるだけでたのしいでーす♪
あんまりいいお天気だったので、庭側の窓を網戸にしたら3匹貼りつき。
トカゲとか、小鳥とか、虫とか、風とか、色々見てんだろうな。
この光景もまぁしばらくだな。
この網戸、窓上に大きく隙間があるから蚊が出てきたら無理。
池ではチビメダカを発見。
ホテイアオイ、全部取っ払っちゃったけど、大丈夫そうです。
下方川 緑の砂防公園
旦那がゴルフで不在の土曜日、花と二人でドライブ出発!
「春だし。おたまじゃくしを探しに行こう!」
と出かけてみたのですが、田んぼまだ水はってないし。
早かったみたいで、色々回ったものの結果収穫なし。
お庭の池のアオミドロがどんどん増殖していくので、私がその対策に
おたまじゃくし欲しかったので、花をそそのかしたんですけどね。てへ。
でも、お出かけ的には収穫アリでした。
途中にあって、看板が気になったので侵入してみた「下方川 緑の砂防公園」。
(関門見聞録内 下関フィルム・コミッション内 )←クリックで紹介に
あ、ちょっと、イタグレ小倉オフで行く公園に似てるかも!
こーんなにいいお天気でぽかぽか陽気なのに、人影ないし(笑)
わずかにちょろちょろ流れる水が、危険がなくていい感じです。
橋まで行かなくても渡っちゃえるし♪
プラケースと網持って、長靴履いて元気に出かけて来たんだけど。
何かいないかなーってお池も覗いてみたんだけど。
残念ながらでっかいメダカしかいませんでした。
かなりでっかかったけど、うちのメダカの3倍くらいでかかったけどメダカ。
あ、あとオイカワとかっぽいでっかい川魚もいたけど。
ここにはカエルもおたまじゃくしもいませんでした。
他でもカエルは見つけたけど、オタマジャクシは見つからず。
またあらためて出かけてみたいと思います。
GW
GW終わった―!やっと終わった―!
私にとっては、平日が休暇だからな。万歳平日。
GWは腹痛騒ぎをおこした私を2時間半の距離で心配していた熊本の両親が
GWなので渋滞に引っかかり4時間かけて、1泊2日で遊びに来ました。
せっかくのGWに旦那はゴルフとかJCとかあったんで丁度良かったです。
そこに合わせて来てもらいました。
両親の主たる目的は「りえの元気な顔を見ること」だったと思います。
・・・まさか、花と遊ぶためだったんではあるまいな。中々疑わしいんですが。
3日にやってきたのですが、到着が遅かったので先帝祭には行けず。
近所を買い物して晩ご飯を食べに行って終了。
翌日は、車で15分ほどの園芸センターに藤の花を見に行ってきました。
ここは下関の無料の植物園って感じの場所です。人出も少なくて穴場です。
「園芸センター」の名前から、私は最初ここに行けば花木や苗が買えるもんだと
思っていたのですが、全然違いました(笑)
残念ながらこの日私は花カメラも自分の一眼も不携帯だったので、携帯撮影。
温室で咲いていた「ピンポンの木」の花。
レース細工のような、すごく変わった花に思わずカシャ。
砂糖菓子みたいじゃないですか?こんな花はじめて見ました。
キフゲットウ(黄斑月桃)の花。
こういうの、やっぱ南国か温室の中かじゃないと無理なんだろうなあ。
葉っぱも花もかわいくて、花は更に何だか美味しそうでかわいかったです。
花菱草(ハナビシソウ)の花壇もありました。
我が家の庭は現在「黄色系の花は植えない」と決める事でなんとか
色の統一を図っているので植えられませんが、カタログで見て大好きな花。
移植を嫌うそうで、種を直播しないとこの花壇は作れません。
だから苗も園芸店やホームセンターで見かけることはないわけで。
いつか作ってみたいなあ。
お目当ての藤棚は、遠目からは「盛り過ぎ?」に見えましたが、真下に
行ってみたら今が盛りとばかりに、芳香を漂わせ咲き誇ってました。
クマンバチもぶんぶん飛んでて、父はびくびくしておりましたが(笑)
こいつら、刺さないのになあ。
あとは、銀魂の映画を見に行ったり、幼稚園の園内開放に行ったり
義父母に誘われて晩ご飯ご馳走になったり、庭仕事すすめたり。
今日は幼稚園の母の会の総会で、今回部長さんを引き受けてしまったので
そつなく部長挨拶をして参りました。まあ、まかせとけ!なーんて。
・・・前日ビール片手に原稿下書きしといてよかった。
明日はパパゴルフだし、本当に本気でのんびりできるぞー!!
パラオ土産
なかなか毎日忙しそうな宮崎在住のわが妹なのですが
そんな中を縫ってパラオにダイビング旅行に行ったそうで
先日の帰省の際にお土産をもらいました♪
話を聞いてたらすっごく面白そうだったんですが、ダイビングを
しない私にはなかなか縁遠そうな場所で・・・。
旦那は去年ダイビングの免許取ったのに!!
私だっていつか花と一緒にとるもんねっ!!
妹から「お土産何がいい?」と聞かれたので、ネットで調べて
私がリクエストしてたのは「タコノマクラ!!」。
妹が拾って来てくれたのは「これ、ヨツアナカシパンだから。」
そんな些細な違い、私にはわかんな~い!
でも拾って来てくれてありがとう。花と一緒に大喜びしました。
だって、去年ほぼ毎日ビーチコーミングしてて2個しか拾えなかったのに。
パラオ名物フルーツクッキーも。
本当に美味しくってびっくり。当然ひとり占めです。当然。
あと、フルーツの石鹸とかお菓子とか。
シナモン大好きなので、これもひとり占め。
・・・だから私の体重減らないんだなあ。
これはパラオ土産じゃなくって宮崎みやげの日向ハマグリの貝殻。
真ん中のが普通のハマグリの貝殻です。でかくてびっくり。
いつかいつか宮崎で、この中身を食ってみたいですね♪
で、撮影中。
邪魔するなっての!
まあ、海の香りがするんで仕方がないのでしょうが。
興味津津で匂いをかぎに来てるハチ。まだまだ若いっす。
実は
昨日の私のうんこは真っ白でした。
というのも、前日ケツからバリウムを入れて腸のX線撮影をしたから。
ヤムがなくなる数日前、あまりの腹痛で病院に駆け込んだ私。
(実際のところ、旦那に担ぎ込まれたわけですが)
原因不明で検査検査検査。エコー、CT、MR-I、PET、バリウム。
結局、子宮内膜症ではないかという事がやっと判明?いたしました。
いろいろドキドキもしました。周りの方にも随分心配して頂きました。
下手に我慢し過ぎていたせいで、腸に癒着してたりしたみたいです。
大腸が下がってたり狭窄してたり、消化器に影響していたせいで
どうにも他の方々の生理痛と違っていたようで。やっと判明。
数か月ホルモン注射で様子を見て、いくいくは手術です。
初の切腹。骨折もしたことないのに。
最初担ぎ込まれた時に「生活無理ですよね?入院しますよね?」
と言われたのを「無理です」と無理矢理退院して来たのですが、今考えると
入院しとけば、任意保険のお金がおりたんだなあなんて今更ですが(笑)
幸か不幸か、正直、ヤムの死を悼んでいる暇はありませんでした。
満足に歩けない中で毎日点滴に通い、検査に通い、家事をこなし
熊本から「すぐに行くから!」と言い張る両親を必死に止め(笑)
せっかくならダイエットがてら、即大腸も切って欲しいなあと思いましたが
お医者さん的にはそういうわけにもいかないようで。
検査は色々初体験だったので面白かったです。
日頃の疲れからか、MR-Iで爆睡かましてしまい、回りの方々からは
「信じられない・・・」と絶句されてしまったり。
PETでは全然針が入らずに、3回も無駄に注射針刺されたり。
PETの検査でも当然、検査前も検査中も爆睡。さすがりえ?(笑)
色々覚悟もしたりしたけど。
検査検査でお金もかかったけど。
今年は自治会の班長さんや、幼稚園の役員の部長も任されたけど。
どうやら年内に手術もせんといかんけど。
頑張って乗り切りたいと思います。
りえなので。大丈夫。
出来ることしかできないし。
こんな時には旦那にも、熊本にも、姑にも頼るし。たぶん。
たくさん扶養家族いるから。頑張るよ。普通にね。
また面白い検査したり、治療したりしたら報告しまーす。
シンクロ兄妹
少し間が空きましたが、みんな元気です。私も元気です。
悲しみに暮れさせてもらえない生活環境がありがたかったり。
すっかり春になってお庭の色々も更新したいとこですが、他にも
春をよろこんでいる生き物が。
カメでなく、カエルでなく、こいつらです。
お散歩中にはよく「兄妹ですか?」て聞かれますが、まったく。
たぶん、そんなに仲良くないんですけれども写真では仲良さげ。
暖房前。
別に背中合わせでぴったりくっついてねらんでもねえ。
と思って眺めていたら、セレナさんがくるっと寝返り。
シンクロかよっ。
・・・アクセル微動だにしてませんね。
2匹でカタツムリ。
だから、なんで混ざるかなあ(笑)
寒い間は風邪も強くて、ちょっと海から遠ざかってましたが
これから夏の間は海散歩が楽しみです。やっぱり夏が好き。
ヤムヤム
初の動画アップ。
って言ってもほとんど動きがないんですが。
花のカメラの動画機能を試して撮っただけのものでした。
もっと私が威嚇されてるとことかとっときゃよかったなあ。
なんてもう、全部全部。
去年の夏のヤム様。
「食べていい?」って聞いてるみたいでおかしかった写真。
彼にそんなつもりはまったくなかったと思うのですが。
まだ引っ越す前の写真。
アクセルの見ないふりがあまりにも露骨すぎ。
この2匹の力関係を如実に現した一枚だと思います。
生後1年でヤムの存在に気付いて以降、結局アクセルは
ずーっとヤムヤムの事が怖いまんまでした。
そして、私の大好きな1枚。
これも引っ越す前。
この家では勝手に階段登って2階の寝室で日向ぼっこしたりしてました。
奴にとってはこのおうちが快適だったんだろうなあ。
花がいない!と思って探してたら、2階でヤムとお話してたそうで。
何を話していたかはいまだにナイショで話してくれません。
ここ数年、りえんちと言えばイグアナだったのに。
うちにイグアナがいないなんて。ヤムが死んじゃうなんて。
全然考えてなかったので、なんかまだまだ信じられません。
全部自分のせいなのですが。本当に悔しい。
やっぱり私には草食の動物は無理だったのかな。
9年近くも一緒に暮して来たのに。
でもいつか。いつか。
またヤムと暮らしてみたいです。
ヤムがいいよって言ってくれたら。
ヤムを庭に埋めた日、横のアジサイで冬眠明けのアマガエルを発見。
去年とって来たオタマジャクシが立派に冬を越せたみたいです。
この後パートナーを見つけて、無事に池で卵を産んでくれたらいいな。
ヤム様
土曜日にヤムヤムが亡くなりました。
うちに来てすぐの写真。
2001年7月30日なんで8年半の付き合いでした。まだ早すぎました。
私はここ数日、謎の腹痛で、入院させられそうになったり、色んな検査をしたり
バタバタ過ごしていました。それが落ち着いた矢先の出来事です。
毎年冬場は食欲が落ちたり、私の出産の際には旦那と二人の留守番に
腹をたててか三ヶ月も絶食してみたり、それでも元気だったので今年も
大丈夫だと思ってました。ただ、土曜のお昼に窓際にひなたぼっこに
だっこしたときに、思ったより痩せたなあと。で「やっぱ食べなんよ」って
無理にイチゴを口に突っ込んで噛まれた、その夜。
これから君の季節だから、がんがん飯くえよ。
ケージの場所が悪いな。窓際に移動しよう!
なんかヤムの快適な棚を出窓にDIYしよう!
強制給餌は・・・やると、また更に嫌われるだろうなあ。
ここ数日そんなことを思っていたのに。
ネットでもカタログでもいい感じの棚がないか探してたのに。
私のするべきはそんな事じゃなく、もっとヤム本人を見る事でした。
土曜の昼間はあっちこっちうろうろ、いつも通りのひなたぼっこ。
でも夕方になって冷えてきても温室に戻らないので(いつもは自分で戻る)
引っ掛かれながら抱いて戻りました。
夜になって、最近上がらなくなってた温室の上に上ろうとしたので止めにいって
抱き上げたら、いつも暴れるくせにおとなしく抱かれるので、おかしいなと思い
そのままあっためながら抱いていたら、みるみる力が抜けていきそこからは
ほんの30分程でした。
まさかそんなに早くとは思っていず、最初おとなしく抱っこされてくれてるのが
うれしくて『これを気に少し丸いイグアナになってみるってのはどうだい?』
なーんて声をかけたりしてました。
あぁ、こんなに早く、もう死んでしまったと主人と話していたら、スプーンで口に
含ませていた水をごくんと飲んで『まだ生きてる!!』と喜んだものの、それが
最後でそうするともう、どこで死んだと思えばいいのかわからず、いつまでも
暖めるのをやめることが出来ず、結局その夜は保温プレートに乗せたまま。
でも朝になっても、昨夜の姿勢のままのヤムに事実を突き付けられました。
もうおそらく亡骸になっていたのですが、私が入浴するために毛布にくるんで
ヤムを暖房の前に置いておいたら、まずは猫たちが、そして犬も入れ替わり
立ち代わりやって来て、恐る恐る猫パンチを入れたり、臭いをかいだり。
気軽にチョッカイをかける奴はおらず、改めてヤムはみんなに恐れられ
君臨してたんだなあと思いしらされました。
後悔はしてもしてもしきれません。
寿命を全うしたわけでは決してなく、まだまだ折り返し地点でした。
度重なる引越し、それに伴う環境の変化も頑張って越えてきてくれてたのに
強いイグアナだと甘えてました。
私にとってうれしかった引っ越しが、ヤムには厳しいものになってしまいました。
ヤムの生前から『もしヤムが死んでもイグアナだけは絶対また飼う!』と
言い続けてたんですが、ちょっとそんな気持にはなれません。
私はヤムを幸せにしてあげれなかったと思うので。
イグアナ飼ってる他のおうちの写真をみると、みんなフレンドリーでベタ慣れで
すごくうらやましくて『次に飼うときは必ず!』と思っていたのですが、何処までも
俺サマですべてを尻尾でけちらし、威嚇をしながら、闊歩してた、そんな彼が
大好きだったなあと思うのです。
撫でてほしいときには『なでろ!』と目を瞑りアゴを突きだし、ウザイ時には
アゴ下のビラビラ(デューラップ)を広げ上下に振って威嚇。
さらに尻尾での攻撃。
我が家に来て指乗りサイズの頃はまだ、ハンドリングも出来てましたが
その後二年ほどはまるで触れず、ヤムが寝てる隙、ケージを離れている隙に
餌をかえ水をかえ、トイレを換え、年賀状用の写真だけ我慢して撮らせて
もらってました。いろいろ傷だらけになりながら。
2003年の年賀状。すっごい成長です。
仲良さ気ですが、冷戦状態でした(笑)
庭に穴を掘って埋めました。
今まで穴を掘って埋めた動物達は、最初掘った穴は小さくて
埋めようとしてからもう一度穴を掘り直さないといけない事が多かったのに
ヤムの穴は十分でした。思ってたより小さくって、それがまた。
まだまだ動きだしそうな気がして、埋めた翌日も出てきてやしないかと
埋めた個所を確認しに行ってみたり。雨は寒いだろうな、とか。
まだまだ現実感がありません。
今回は、なんてレスを返していいか分かんないのでコメント拒否設定にします。
また、ヤムの画像はアップしたいと思います。
今夜は以上で。おやすみなさい。


































