今日、大学病院でいよいよ、
抗がん剤治療も効いてないようで
西洋医学の三大治療は、もう何も出来ないから、
ガン難民認定
受けました。
あとは、自分に出来る食事療法とか
考えなくては、、、
少しでも、長く子供達と過ごしたいから、、
でも、これからは頑張りません!
やりたい事だけを、ゆっくり心地よい程度に、やるたいようにやる!
これからは、自分を甘やかすぞ!
ゲルソン食事は、大量の野菜を食べますが、それを全て固形で食べるのは不可能です
でも、りえちんは、現在・・・
を1ヶ月で摂取できてます


なぜなら、大半をジュースやスープにして
摂取してるからです
ジュースはこのブログにも頻繁に登場するので、今日はスープについて書きたいとおもいます。
自分にとっても備忘録
その名も『ヒポクラテススープ』
です。

簡単に言うと、
たくさんの野菜を皮のまま味付けせずに長時間煮込んで、こして繊維を取り除いたスープです
昼夜の食事時に飲みます。
それでは作り方です


2日分一度に作って保存します。
材料です
本には↓のように書いてあります。

でも、日本ではてに入らないものも・・・
これをベースに、氏家さんから教えていただいた材料は、
です。
まとめるとこんな感じです

使用する器具はこんな感じです

じゃがいもは、

洗って皮つきのまま、2センチくらいにざくざく切ります。

セロリは、

葉は除いて、 ざくざくときります。

玉ねぎは、皮を剥いて、

ざくざくと。

トマトは、皮のまま、

ざくざく

にんにくは

みじん切り

長ネギは

ざくざく

パセリは

みじん切り

まあ、ざくざく切ればいいわけです

でも、ポイントはあまり小さく切りすぎないこと。
あまりにも細かく切りすぎると、最後、こすときに全て編み目を通り抜けちゃって、こす意味ないジャーン
ってなってしまいます。
かといって、大きすぎもだめ
今度はあまりこされずに、さらさらなスープになってしまいます。
上の切った写真くらいがいいとろみ具合になるようです

全部を鍋にいれて、
水を具の半分より多く、ヒタヒタより少な目ぐらいいれて蓋をして、中火にかけます。
沸騰したら弱火にして、1時間半~2時間煮込みます。

煮込み終わった状態はこんな感じです。

あら熱をとって、フードミルでこします。

結構体力いります。
でも、もったいないので丁寧に

全部こしたらこのくらい、繊維物が残ります。

そして、こされたスープはこれ!
完成です。

最後にタッパに分けて、冷蔵庫に入れて保存します。

食事の時に温めなおして頂きます。

塩が入ってないし、じゃがいもが入っているので、傷みが早いです。
2日くらいでは食べきった方がいいです
日がたつにつれて風味がなくなり、臭くなってしまいます。
また、煮込むときの水加減で、とろみ具合が変わってきます。
結構とろとろしていたほうが、ホテルで食べるスープみたいで高級感あると思って水を少な目にしてたのですが、体調が悪かったりやはり毎日飲むとなると、重いみたい

そうだよね
体調が悪いときは、ぬるめを一気にぐびーっ

っと飲むのがコツと言ってました。
その辺はお好みで!
ゆうこりんのベビーも時々お玉に余った分を離乳食として、ご相伴にあずかっております
なんて贅沢な離乳食なんでしょう!

りえちん体重あんまり減ってないって言ってたから、スープが大役を買ってるんだと思います
カロリー摂取できてかつ消化のよい栄養たっぷりのヒポクラテススープ、
お試しくださいませ。

でも、りえちんは、現在・・・
- ニンジン 240本
- レタス 30玉
- じゃがいも 100個
- 玉ねぎ 50個
- トマト 50個
- セロリ 30本
- リンゴ 30個
- その他、、野菜や果物大量(書ききれないので以下略
)
を1ヶ月で摂取できてます
なぜなら、大半をジュースやスープにして
摂取してるからです
ジュースはこのブログにも頻繁に登場するので、今日はスープについて書きたいとおもいます。
自分にとっても備忘録
その名も『ヒポクラテススープ』

簡単に言うと、
たくさんの野菜を皮のまま味付けせずに長時間煮込んで、こして繊維を取り除いたスープです
昼夜の食事時に飲みます。
それでは作り方です
2日分一度に作って保存します。
材料です
本には↓のように書いてあります。

でも、日本ではてに入らないものも・・・
これをベースに、氏家さんから教えていただいた材料は、
- セロリの茎 2本
- 長ネギ 大1本
- 玉ねぎ 中サイズ2つ
- にんにく ひとかけら
- パセリ 少々
- トマト 680グラムくらい
- じゃがいも 450グラムくらい
です。
まとめるとこんな感じです

使用する器具はこんな感じです

じゃがいもは、

洗って皮つきのまま、2センチくらいにざくざく切ります。

セロリは、

葉は除いて、 ざくざくときります。

玉ねぎは、皮を剥いて、

ざくざくと。

トマトは、皮のまま、

ざくざく

にんにくは

みじん切り

長ネギは

ざくざく

パセリは

みじん切り

まあ、ざくざく切ればいいわけです
でも、ポイントはあまり小さく切りすぎないこと。
あまりにも細かく切りすぎると、最後、こすときに全て編み目を通り抜けちゃって、こす意味ないジャーン
かといって、大きすぎもだめ
今度はあまりこされずに、さらさらなスープになってしまいます。
上の切った写真くらいがいいとろみ具合になるようです
全部を鍋にいれて、
水を具の半分より多く、ヒタヒタより少な目ぐらいいれて蓋をして、中火にかけます。
沸騰したら弱火にして、1時間半~2時間煮込みます。

煮込み終わった状態はこんな感じです。

あら熱をとって、フードミルでこします。

結構体力いります。
でも、もったいないので丁寧に

全部こしたらこのくらい、繊維物が残ります。

そして、こされたスープはこれ!
完成です。

最後にタッパに分けて、冷蔵庫に入れて保存します。

食事の時に温めなおして頂きます。

塩が入ってないし、じゃがいもが入っているので、傷みが早いです。
2日くらいでは食べきった方がいいです
日がたつにつれて風味がなくなり、臭くなってしまいます。
また、煮込むときの水加減で、とろみ具合が変わってきます。
結構とろとろしていたほうが、ホテルで食べるスープみたいで高級感あると思って水を少な目にしてたのですが、体調が悪かったりやはり毎日飲むとなると、重いみたい
そうだよね

体調が悪いときは、ぬるめを一気にぐびーっ


っと飲むのがコツと言ってました。その辺はお好みで!
ゆうこりんのベビーも時々お玉に余った分を離乳食として、ご相伴にあずかっております
なんて贅沢な離乳食なんでしょう!

りえちん体重あんまり減ってないって言ってたから、スープが大役を買ってるんだと思います

カロリー摂取できてかつ消化のよい栄養たっぷりのヒポクラテススープ、
お試しくださいませ。
