16日の衆院選で自民党の大勝と1ドル84円台の円安加速により、17日の東京株式市場は

反発したビックリマーク


日経平均株価の終値は、前週末比91円32銭高の9828円88銭。


一時8カ月ぶりとなる9900円台を回復する大幅反発となり、一時165円高の9903円まで

上げたが、終盤に失速した。

それでも終値ベースで4月3日(1万0050円39銭)以来8カ月ぶりの高値水準となった。

新政権に対する期待の上昇でしょうかアップ

このまま上昇して行くとは思えませんがニコニコ