巨人・小笠原道大内野手が契約更改交渉に臨み、3億6000万減の7000万円でサインしたあせる

史上最大の減額です。


今季は度重なる故障、不振にあえぎレギュラーシーズンは34試合の出場で打率・152、0本塁打。

まったく結果を出せず、不本意な1年になってしまったダウン

しかも今季が2年契約の最終年だった。

小笠原は「契約してもらえるだけありがたいという気持ちでサインして来季、頑張るという一心です」と静かな口調で話した。

さらに「ゼロからのスタートという感じで。もう一度、スタートを切る」と意気込みも語った。

これまでの最大減額は2011年に楽天を戦力外になり中日に移籍した山崎武司の2億2000万減。



小笠原も、この成績では、しょうがないですね。

もう39歳なので、年齢による衰えでしょうか。


実績のある選手なので、来季はホームランバッターとして再度復活して、レギュラーを取って欲しいと思います!!