
師走は走るとはまさにこの事、12月は本当に走り回っていました。
おや、私は「先生」じゃないですね笑。
久々に結成、ブリランテとしての演奏。
広島にいるころは、もういやというくらいクリスマスソングを歌っていましたが、、ちょっと腕が鈍ったかも?!しれません。
由紀さおりさんと安田祥子さんのごとく、
というのはおこがましいですが、安心してハーモニーが作れるブリランテ。気持ちいいハーモニーを作りながらも、自由に解放的に歌えるのは、重ねてきた年月のお陰かもしれません。
言葉で説明しなくても、次はこう来るな、こうやってみようかなと、息づかいを感じられるのが、アンサンブルのよさだと思います。
いつもいつも、そうなるとは限らないんだけど。。。
声と声の重なりは、人と人との絆にも似ているように思います。
ほんのひとときでしたが、楽しんでくださったお客様本当にありがとうございました。
「猫の二重唱」で、ニャオーンと鳴いてくださったご家族連れのお父様、、盛り上下てくださって、大感謝です

写真…わたしのかお、ふくわらいのようですね
坂井里衣
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