朗読会を聞きに行きました。
出演は、コールゆうかりの中の数名の方が所属していらっしゃる「野の花」という朗読グループです。
目の不自由な方へ読み聞かせボランティアなど、積極的に活動されています。
先週日曜日は、年に一度パフォーマンスとして発表される日でした。
テーマは「平和」
平和の願いを世界に発信したいという願いを込めて三年前から原爆についての詩や物語を語られてるそうです。
今までにも、被曝証言や朗読は何度も聞きましたが、今回は一層胸に響くものがありました。
普段から奉仕活動をされているためか、優しさに溢れた声音が会場をつつみ、お客さんの心を打ちました。
苦しみの中で亡くなったたくさんの人たち。
探せども探せども、遺体とも対面出来なかった遺族の人たち。
そんな人々の悲しみを改めて感じました。
そして、小さな公民館活動の一つなのですが、「世界に発信したい」という高い志に感銘を受けました。
みなさん6日は世界の平和の為に祈りましょう。
私は原爆ドームに、いく予定です。
朗読グループ野の花のみなさん、10人
一万人まであと
5991人
出演は、コールゆうかりの中の数名の方が所属していらっしゃる「野の花」という朗読グループです。
目の不自由な方へ読み聞かせボランティアなど、積極的に活動されています。
先週日曜日は、年に一度パフォーマンスとして発表される日でした。
テーマは「平和」
平和の願いを世界に発信したいという願いを込めて三年前から原爆についての詩や物語を語られてるそうです。
今までにも、被曝証言や朗読は何度も聞きましたが、今回は一層胸に響くものがありました。
普段から奉仕活動をされているためか、優しさに溢れた声音が会場をつつみ、お客さんの心を打ちました。
苦しみの中で亡くなったたくさんの人たち。
探せども探せども、遺体とも対面出来なかった遺族の人たち。
そんな人々の悲しみを改めて感じました。
そして、小さな公民館活動の一つなのですが、「世界に発信したい」という高い志に感銘を受けました。
みなさん6日は世界の平和の為に祈りましょう。
私は原爆ドームに、いく予定です。
朗読グループ野の花のみなさん、10人
一万人まであと
5991人