日曜日の夜遅く、一本の電
話があり、それはイタリア
からでした。




1月にチャレンジしたコンクールで、イタリア人の審査員の先生が、私の事を大変気に入ってくれ、「是非イタリアに歌いに来なさい」と、自分の住所をくれ、「手紙書けよ」と念を押されました。


狐につままれたような気持ちで、一応手紙を書きました。写真なんかも添えたりして。



そして、日曜日の電話は、「いつくるつもりなんだ?!」という電話。
実際に話をしたのは代理の日本人の人で、日伊をいったり来たりしているテノールの人。
わりと好意的で、力になってくれるらしい。


なにかがぐるぐる動きはじめました。



昨日

今年度TAとしてレッスンする生徒さん5人
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一万人まで、あと、
9659人