自己紹介② 涙と笑の暗黒時代 | 【名古屋・東京】アートメイクナース斎藤利江のブログ

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看護師 / アートメイクアーティスト/
BioTouch Japan インストラクター

自己紹介の続きを読んで頂き

ありがとうございます。



アートメイクアーティストの道を歩み始めた私に訪れたのが、試練、試練でした笑い泣き


と名付けました。


そもそも、なんで暗黒時代時代の話をしようと思ったかというと、ここに書ける日がやっと来たからです😭



一つ目に起こったことが


「アートメイク=タトゥーでしょう?」

というまわりからの声。


まぁ、あるあるですよね。

今思えば、きっと自分自身も

そういう考えを少なからず持っていたからこそ

そういう声に敏感になってしまっていたんでしょう。



そして、二つ目が


「私なんかが、美容でキラキラ働いていいの?」

という、自己否定。


これは、あるあるかは分かりませんが。

「綺麗になる」とか「美しい」って

私なんかが発信して良いの?


っていう。


そんな、葛藤にぶつかってしまいました。


何事も振り切れる瞬間ってくるんですが、

どちらかというと二つ目の方が苦しくて。


この頃からですね。

自分を見つめ直すために

カウンセリングとかコーチングとか

そういう事を積極的に取り入れるようになりました。


アートメイクアーティストとしては、

ご縁あってか順調に働き始めたのですが、

一つ目のクリニックでは

アートメイク部門の立ち上げに関わらせて貰いました。


毎日通勤電車の中で集客のために

アメブロ書いてましたが

はじめは、なかなか来てもらえなくて。


苦しい日々でしたゲロー


今でも思い返すと

ちょっぴり、もやっとするこの時代。

「暗黒時代」と名付けましたが。


この時代の苦労がその後の私を形成することは

この頃のわたしは全然気づいていませんでした。


私のような、ナースのブログを読んで頂き

本当に本当に感謝いたします🙇‍♀️


という訳で、次回③につづく!



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