幸いなんの後遺症もなく退院する事ができて、ほっとしています。
少し前に母の友人が脳梗塞になり、その時の症状を聞いていたのが幸いしました
そのお友達は夕飯の支度をしている時に、急に片方の手に力が入らなくなった
5分ほどして、何事もなかったかのように手を動かす事ができたが
念のため病院へ行くと、脳梗塞との診断
すぐに薬を処方され、通院で済んだ
とっ、言う話でした
母もお茶を飲もうとポットを持つと
モテるんだけど、いつもと違う
何となく指がぎゅっとならない
血圧を測ると200
すぐに父と病院へ
脳梗塞、週末なので入院した方がよい
去年、心臓のカテーテル手術を受けていた母
血圧をサラサラにする薬は飲んでいたので、点滴治療
退院前の検査でははっきり脳梗塞とわかるが
病院に駆け込んだ時は薄っすらと画像に写る程度だったそうだ
先生もこんなに早く異常を感じ、病院を受診した事に関心していた
友人の話を聞いていなかったら
やり過ごしていたかもしれない
幸いお友達も母も普通に家で生活できる
ありがたい事です
入院して退院するまでの間の父
不安であまり寝られなく過ごしておりました
そんな両親を見ていたら
この先のことも、いろいろ考えさせられますね