モラハラ夫と生活中のアラフィフ

モラハラ夫と生活中のアラフィフ

警察沙汰にもなった過去を振り返りながらモラハラ夫との生活を書いていきたいと思います。介護中だった愛犬が2025年2月1日に亡くなりました。
愚痴多めですみません…
まだまだ試練を乗り越えながら奮闘中です。


ご訪問ありがとうございます。
アラフィフ、休職中のハナと申します。
・2025年5月末→ 高位脛骨骨切り術
・2026年4月初旬→抜釘手術
モラハラ夫と生活中で振り回されたり、理不尽なことが多々ありますが今は足の回復を1番に考えています。
B'z
と藤井風さんが大好きです
LINEスタンプ作りにもハマっています。




モラオがついに何年振りかに実家へ行ったようです。(10年振り?もっとかも?)


本当は先日のお墓参りの後に一緒に行けばいいと思ってモラオに聞いたのですが「いや、今じゃない。」と言い、拒否。


そして母の日以降にモラオにモラオ父から連絡があったようで1人で行ったようです。


いいのです、行ってくれれば。


でもこのモヤモヤするのは今まで何年もモラオ母とやり取りして、父の日、母の日にプレゼントを贈り、努力して繋がっていたのは私なのにお金の話となれば私は蚊帳の外…


本当にこれが現実ですね。


モラオもモラオで実家から帰っても何も言わないのです。(自家製の野菜を持ち帰ったのでわかります)


私が聞いたら、「あぁ、田舎の土地が売れたみたいで少しもらった」とのこと。


いやいや、私にはモラオ母が貯めてる分があると話していた。


なんか食い違ってるけど私がとやかく入る話でもないか…でもモヤモヤする。


モヤモヤはきっと私がモラオがどのくらい貯めていて、どのくらいもらったのかを全く知らないからだろう。


これでモラオがポックリ逝った時は私が終わる。


本当に全くお金のことは知らないから。


そこでモラオにそういう時に困るから明らかにしろと話してみた。


すると「いいんだ、そういう時は金融機関がやってくれる」と甘っちょろいことを言っている。


詳しくは差し支えますが、悪いが私は金融機関で働いている、そのあたりはよく知っている。


でも夫婦なのにこんなにもお金に関して不透明なのはおかしい。


モラオの自由なお金が多すぎて、私とどうしても比べてしまう。


お金は1番揉めたくない話しですが、1番しっかりと話し合わないといけないことだと思いませんか?