あの人へのアドバイスすることがあれば


そっと、
口に出してみてくださいね





そう



次に



そのアドバイスの主語を



「私」に変えて言ってみてください






アドバイス



たまたま、あの人の一面だけを見て


感じた


「私の種」



「あなたは、頑固だ」


「あなたは、ネガティブに考えるからダメだ」


「あなたは、意地悪だからもう絶対に話さない。」


「あなたが、そんなこてしたから、これからずっと信用できない」


「目上の人にそんな態度とっちゃダメ」








この主語を「私」に変えるんだょ(*^^*)




「私」の恐れ、囚われている観念、

そうゆうものが

「あの人」を通して、浮き上がってきているんだね




大変だったね



辛かったね



恐かったね



悲しかったね










実は




「私」は「あの人」を見ていない




「あの人」が見せるものは



「私」









妄想に囚われるな!!!