島崎邦彦は東原洋一が嘘を言うわけないのに嘘を言ったとする認定をした
ブルームバーグ社は東原洋一が嘘を言ったことを否認している

ブルームバーグ社は東原が嘘をついたことを否認しているが、不正裁判官島崎邦彦が東原が嘘をついたこと以外を否認したとするならば、島崎邦彦はブルームバーグ社が何を否認したかを示すべきだ。どう解釈しても、ブルームバーグ社は東原が嘘ついたことを否認してるとしか解釈できない。不正裁判官島崎邦彦は故意にデタラメな認定をし不正をしたのだ。一方で、東原が嘘をついたとする証拠はなく、単なる森の主張でしかない。森と東原のメールを見ても、森が0.5秒間隔でDMMが受信すべきと質問してるのに対し、東原はブルームバーグの配信間隔について回答しており、なんら森の質問に答えていない。更に、ブルームバーグの調査嘱託回答書からも、東原が顧客であるDMMの受信について全くわからないとしている。島崎の認定は調査嘱託回答書からもデタラメであることがわかる。
事実審結審後にブルームバーグ社の主張を得て再度提訴する
不正をした島崎邦彦個人に損害賠償請求を行う