子供が不登校になって
今まで普通だった事が普通じゃない
生活になり…
外側の現実を見ては私の育て方が
悪かったのかとか良い母になれなかった
自分をジャッジして自分を責め苦しみを
抱えていたけれど
。
そのどの感情もすべて今の自分の
大切な感情なんだと受け入れれるように
なってから少しずつ自分を許し。
負の感情も悪と決めつけて
排除しようとしないで何故??
を自分に問い続けていきました。
そしたら少しずつ自分との仲が深まり
自分のトリセツが上手になって
いきました

まず自分を大切にして信じれるように
なってくると自然と
自分の機嫌を自分で取り
心に余裕が生まれてくるのがわかりました
今問題だと執着してる
子供の不登校はもしかしたらすべて
私の心の問題だったのかもしれない

そして不登校になった事自体が
最善の結果🌹
だったんだと腑に落ちた
今ここに我が子が元気に存在
してくれている
それは当たり前ではないし奇跡なんだ
もうそれだけでも十分私は幸せ
どんなに立ち止まる事があってもいい
それも大事な今を生きているからこその
苦しみや悩みだったんだね
変わってあげる事は出来ないけど
この子達なら絶対大丈夫
そう信じて見守る事!!
頼って来た時には一緒に考え寄り添う事!!
親に出来る事はもうそんなに
沢山ないんだなぁ
ここまで立派に成長してくれた事
私を親に選んでくれた事
子供が不登校になったからこそ
一番大切な事を思い出させてもらえた
当たり前の日常にこそ沢山の
幸せと感謝がいっぱい転がっていたんだな

