大会本番!
ライバルにメイク道具と、練習着を借りて準備をしたんだけど
遅れちゃーいかんと思い
集合場所に集まったらまさかの
1番のりw
15人の出場者の中で自分は
10番目に出る
しかも、1人大体4分で
終わる毎にポールを綺麗に拭く作業が入るけー
15人もおると、なんと3時間かかる
会場はこんな感じ
大会は夕方の5時からだったんだけど
もう、既に横になりたい自分
大好きなhavanaの曲でテンションをあげつつ
気付くと
フルーツご自由にお食べください的な
糖分はすぐエネルギーになるし、ここは頂こうじゃないか
と
食べまくる自分w
意外とあれだ、緊張して何も食べれないのを想像しよったけど
やっぱ入るわ笑
そーしよったら、他の出場者も集まり
ライバルのテイラーも登場
彼女なんと、まさかの1番目の出番
うわ~良かった自分じゃなくて
と心底思ったけど
この疲労の具合で10番目も中々キツイわーと思った
そーして始まったわけですよ
頑張ってね!って
声かけたけど、テイラーの踊りをみたら自分の演技に影響が出ると思って
うちは控室で待機。
先生にも、本番まで別にみんなの踊りみなくてもいいよって
言われとったし、見ると自分に自信がなくなるけー待機。
半ばまで進んで 、既に1時間半も待機w
まるで、ジェットコースターの行列にならんで
じわじわと、進んでいく緊張感ですよ
笑
ステージ裏に行こうとしたら、既に終わったテイラーが他の人としゃべりながら
「ねぇ、私のメイク道具どこ?」とか
聞いてきて
控室にあるって言ったら
「えっ、ステージ裏にくる時持ってきてって言ったじゃん?」とか言ってきて
まじムカついた
まず、「頑張って!」とか言えよって思いつつ
取りに戻ったて、渡したけど
頑張ってとか無かったし結局
ステージ裏にいってもさ、
そこで1時間も待たされて
うち、まじで眠たくて眠たくて
で、かれこれ3時間も待機!
ありえねーー
ごめん、3時間もあれば
うちサンフランシスコとベガス往復してるね。
7時になり、うちの番が近づく
うち、いつも体に滑らんよーに
滑べり止めのスプレーを使うんだけど
スプレーじゃけー、スーツケースに入れてしまい
肝心なスプレーが使えない。
でも幸い、フロリダ湿度があって
体が適度に潤ってくれて
ポールとの相性は良かったと
練習で実感。
で、うちの番ですよ。
いやー忘れもしないあの緊張感
ステージに出た瞬間感じた事
「うわ、眩しっ!」
まじで、超まぶしくて
審査員が見れんぐらい笑
ホール全体暗くて
ウチにだけライトが全集中
いやー、やめてやめて
そんなサービスw
曲が始まった瞬間
やるしかねーと思って踊ったけど
やっぱ滑り止めがないせいで
ポールから滑りかけて
あの瞬間の技は絶対マイナスだったと思うし
緊張しすぎて、曲と踊りが微妙にズレとるのも気づいたし
最悪すぎ。。
でも、1番嬉しかったのは
全然知らん人が、応援してくれたこと。
みんな拍手してくれたり、歓声をもらえたのは
本当に本当に嬉しかった!
発表会はさ、やっぱみんな
うちを知っとるけー
応援してくれるのは分かるし
でも知らん人からの拍手って
真の気持ち?って感じてさ
なんか嬉しかったなー。
本番1週間前まで技が決まらず
変えようか、、と思った技も
本番では決まったのも嬉しかったし
何よりアドレナリン!
疲れとんのに、やっぱアドレナリン効くと全然違う!
むしろ、緊張で全然わけ分かってないw
終わった時、えっ?もう?って思ったぐらい。
終わってすぐに、はぁはぁ息切れしながら電話したかったのは
先生
(旦那じゃないのかよw)
先生にさ、すぐに感想言いたかったのに時差の関係で電話できず。。
でも、安堵感ですぐに
に会いたい!!って思って
義母に会場まで連れてきてもらった。
がmommy!!!って走ってきて
「cute!!」って言ってくれた笑
やっぱ大変だけど、連れてきて良かったと思った。
大会は9時まであって
結果が分かるのが10時過ぎ
うちは娘と時間潰して過ごしよったんだけど
結果発表はまた続きでw
眠いー!w
iPhoneからの投稿
遅れちゃーいかんと思い
集合場所に集まったらまさかの
1番のりw
15人の出場者の中で自分は
10番目に出る
しかも、1人大体4分で
終わる毎にポールを綺麗に拭く作業が入るけー
15人もおると、なんと3時間かかる

会場はこんな感じ
大会は夕方の5時からだったんだけど
もう、既に横になりたい自分

大好きなhavanaの曲でテンションをあげつつ
気付くと
フルーツご自由にお食べください的な

糖分はすぐエネルギーになるし、ここは頂こうじゃないか
と食べまくる自分w
意外とあれだ、緊張して何も食べれないのを想像しよったけど
やっぱ入るわ笑
そーしよったら、他の出場者も集まり
ライバルのテイラーも登場
彼女なんと、まさかの1番目の出番
うわ~良かった自分じゃなくて
と心底思ったけどこの疲労の具合で10番目も中々キツイわーと思った

そーして始まったわけですよ

頑張ってね!って
声かけたけど、テイラーの踊りをみたら自分の演技に影響が出ると思って
うちは控室で待機。
先生にも、本番まで別にみんなの踊りみなくてもいいよって
言われとったし、見ると自分に自信がなくなるけー待機。
半ばまで進んで 、既に1時間半も待機w
まるで、ジェットコースターの行列にならんで
じわじわと、進んでいく緊張感ですよ
笑ステージ裏に行こうとしたら、既に終わったテイラーが他の人としゃべりながら
「ねぇ、私のメイク道具どこ?」とか
聞いてきて
控室にあるって言ったら
「えっ、ステージ裏にくる時持ってきてって言ったじゃん?」とか言ってきて
まじムカついた

まず、「頑張って!」とか言えよって思いつつ
取りに戻ったて、渡したけど
頑張ってとか無かったし結局

ステージ裏にいってもさ、
そこで1時間も待たされて
うち、まじで眠たくて眠たくて
で、かれこれ3時間も待機!
ありえねーー
ごめん、3時間もあれば
うちサンフランシスコとベガス往復してるね。
7時になり、うちの番が近づく
うち、いつも体に滑らんよーに
滑べり止めのスプレーを使うんだけど
スプレーじゃけー、スーツケースに入れてしまい
肝心なスプレーが使えない。
でも幸い、フロリダ湿度があって
体が適度に潤ってくれて
ポールとの相性は良かったと
練習で実感。
で、うちの番ですよ。
いやー忘れもしないあの緊張感
ステージに出た瞬間感じた事
「うわ、眩しっ!」
まじで、超まぶしくて
審査員が見れんぐらい笑
ホール全体暗くて
ウチにだけライトが全集中

いやー、やめてやめて
そんなサービスw
曲が始まった瞬間
やるしかねーと思って踊ったけど
やっぱ滑り止めがないせいで
ポールから滑りかけて
あの瞬間の技は絶対マイナスだったと思うし
緊張しすぎて、曲と踊りが微妙にズレとるのも気づいたし
最悪すぎ。。
でも、1番嬉しかったのは
全然知らん人が、応援してくれたこと。
みんな拍手してくれたり、歓声をもらえたのは
本当に本当に嬉しかった!
発表会はさ、やっぱみんな
うちを知っとるけー
応援してくれるのは分かるし
でも知らん人からの拍手って
真の気持ち?って感じてさ
なんか嬉しかったなー。
本番1週間前まで技が決まらず
変えようか、、と思った技も
本番では決まったのも嬉しかったし
何よりアドレナリン!
疲れとんのに、やっぱアドレナリン効くと全然違う!
むしろ、緊張で全然わけ分かってないw
終わった時、えっ?もう?って思ったぐらい。
終わってすぐに、はぁはぁ息切れしながら電話したかったのは
先生
(旦那じゃないのかよw)
先生にさ、すぐに感想言いたかったのに時差の関係で電話できず。。
でも、安堵感ですぐに
に会いたい!!って思って義母に会場まで連れてきてもらった。
がmommy!!!って走ってきて「cute!!」って言ってくれた笑
やっぱ大変だけど、連れてきて良かったと思った。
大会は9時まであって
結果が分かるのが10時過ぎ
うちは娘と時間潰して過ごしよったんだけど
結果発表はまた続きでw
眠いー!w
iPhoneからの投稿


