これが学校
ペンが転がって大変使いにくいこのテーブル。。
あたしの学校は
ブレントっていう先生の授業が2時間
スコット先生の授業が2時間
ブレントは日本に4年住んでいたらしくて日本語話せるらしいです。
だからたまに授業で日本語使ってきます。
自分で日本語使いながら
「English only!!!!!」ってつっこんでます。
新しく入ってきたスペイン人のマリア。
彼女はイタリア語と母国語とスペイン語がしゃべれるらしくて
ただ今4ヶ国語の英語を勉強中らしいです
スペインでは英語は使わないらしいです。
かといってスペイン語じゃなくて何種類かの言語がつかわれているらしいです。
みんなが話す英語はそれぞれになまりがあって聞いてておもしろいです。
きっとあたしの英語もなまりがある。
ブラジリアンのセモ二―はポルトガル語と英語か似ていてたまに混乱するらしいです。
例えばポルトガル語では 鼻 nose ノーズ をヌゥーズ
パン bread ブレッド を ポン
日本語でアルバイトという単語があるけど
アメリカでは通じません。
パートタイムとかって表現するけど、このアルバイト
実はドイツ語でdie arbeit アルベイトって使われてるらしいです。
できるなら色んな言葉習いたいです。
でも脳がついていきまへん。
でも最近習ったスペイン語
先生に「English onlyyyyyダヨー」ってつっこまれたけど
エスタマニアーナ ミアミーゴ
see u tomorrow my friend らしいです。
明日行けば明後日から休みなんで頑張って行こう~~

