今日は、休憩時間に博多駅へ行きました。
バスに乗ろうと、バス停へ向かうと
ひとりの小太りの男性がバス待ちしてました。
彼はおもむろに自分の腹の肉を両手でつかみ、
グーニグーニし始めました。
メタボを気にしているのか?
その行為が忘れられずまま駅に到着。
バスセンターの地下にある雑貨屋に旦那が寄りたいというので暫し物色。
ここはどこの商業施設にでも一店舗はある、
ちょっとアンダーグラウンドてきな感じの
ロックっぽいアメリカ雑貨みたいな、アクセサリーや生活雑貨など売ってるお店で
若い男子向けのお店でなのだが、
それに見合わない高年男子が…
服装も、もろにおじいちゃん。
何してるのかと後を何気なく追う。
じいちゃん、なにやらお香の木のホルダーを片手に店員さんの所へ。
ま…まさか!
「これは、仏さまに上げてもいいのかね?」
ヤパーリWWW
店員さんの困り果てたようすは一見の価値ありでした。