けっこう、私の顔はどこにでもいるのか
“○○にいなかった~はてなマーク

とか、言われるが…
人間の記憶というものは曖昧である得意げ

特にうちの母は、
ただの「ヒゲ」という曖昧な記憶だけで、
私の上司を“世界のナベアツ”にしてしまったのだから…


そんな奴らが、同じ感じで
私のことを見間違えるのでしょう…にひひ