私の友達とのミクシー会話だったんだけど、その中でふと思ったんだよね。
やっと肩の力抜いて、自分が自分らしく生きてるなーって。

その子もそうだったけど、私もそうだった。

”自分じゃない自分を追い続けていた”

そんな20代だったな。
あの頃は自分じゃない自分すら気づいてなかったな。よく頑張っていたと思う。肩の力精一杯いれて。

でもさ、あの頃の自分があったからこそ今の自分があるんだよね。

だから、今まで頑張ってきた自分も褒めてあげたいな。おつかれさまって(‐^▽^‐)

でも、肩の力を抜けれるようになった時、はじめて世界が本当に広がった気がする。
目に見えない人の優しさとかさ。


こうやって何年も十何年も続いている友達ってなんかいいね。
そして、新しく出会った友達ってなんかうれしいね。