夕食の後は、ゆっくりと温泉に入り。
起床後も、露天風呂へ。

露天風呂は、自然をそのまま生かした造りになっていて。

朝から気分爽快になりました。



今までの中では、友達と仙台に紅葉旅行をしたときに泊まった『一の坊』という旅館の露天風呂が、広くて色々あったので思い出に残っているのと。

ちょうど雪の時期に、長野県に4万くらいかけて泊まった『明神館』という旅館の雰囲気が素敵で。部屋についていた露店風呂が雪化粧とともに、きれいだったことを覚えています。



あと、こうちゃんと行った草津の湯畑や、周りの風情ある雰囲気。

両親と行った熱海の、海を見ながらの露天風呂。
夜中の海は、露天からの景色といえども、すぐ逃げてしまうほどの恐怖感が漂っていました・・・。



スノボーの時に泊まった万座温泉では、露店風呂に行くまでに、寒い寒い道を歩いて。凍った道を歩いてお風呂に入り、とにかく寒かったという思い出・・・。




温泉のことを思い出すと、きりがないくらい沢山の場所に行き、幸せな気持ちになったなあと、しみじみ感じます。
一緒に行ってくれた方や、その場所で働いている方たちに、本当に感謝です♡





話は戻って。
坐忘庵の朝食のメインは、鯛釜飯。


朝食も、食器がオシャレで、美味しくいただくことができました。



朝食といえば、栃木県那須塩原の旅館で、美味しい卵焼きをいただいたことも思い出に残っています♡

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