ご覧頂きありがとうございますおねがい
子育てママ・主婦のおうち先生起業家の森口りえです。
自分の感情を抑え続けて心がぽっかりしているママ・主婦の方がおうちで先生として起業し、心がぱぁっと喜んでいくことをお手伝いしています。
起業に関するマインドやノウハウを実践し価値のある情報を発信中です。

 

 

 

こんにちは。

子育てママ、主婦のおうち先生

起業家の森口りえです音譜

 

 

 

 

 

現在おねがい

子育てママ、主婦のおうち先生起業デビュー講座開催中です音譜

 

 

 

おうち先生とは?

子育て中のママや主婦の方が、

自宅で子供を見ながら

おうちで先生として自分の好きなことや

経験で起業することです。

 

 

 

 

 

私は、そのための起業の土台作りをサポートしておりますほっこり

 

 

 

 

 

昨日行ったデビュー講座の

クライアント様はAさんでした。

 

 

 

 

 

 

その際に

『ブログになにを書いて良いのかわかりません』

とご質問がありました。

 

 

 

 

 

 

そこで今回はその解決策として2つの

コツを説明していきますねウインク

 

 

 

 

 

 

 

これから、起業し発信していく

あなたも!!

解決策を知っておいた方がいいですよキラキラ

 

 

 

 

では、2つのコツの結論から

 

 

 

①自分のことをまず知ってもらう発信をする

 

なにを書いて良いのかがわからない場合は、

あなたのこれまでの経験や思い、

考えていることを

どんどん発信していきましょうドキドキ

 

 

 

 

 

私もそうやって、

現在にいたるまでの

経験や学んだこと音譜

を発信してきました。

 

 

 

 

自分の気持ちを

上手とか下手とか

考えずにとにかく投稿しましたチュー

 

 

 

 

 

 

だから、見られちゃ恥ずかしい・・笑い泣き

と思ったりしますが

それも私の大事な記録です。

 

 

 

 

 

 

あなたも自分の思いを

熱く語っちゃって

いいと思いますメラメラ

 

 

 

 

 

 

きっと、あなたのことを

見てくださって興味をもち

いつかファン

なってくださる方がいると

思います宝石赤

 

 

 

 

 

 

どんどん書くことに慣れていきましょうね。

 

 

 

 

②理想のお客様の気持ちを代弁したり求めていることを発信していく

 

 

 

これについては、

少し進んだ状態ですね。

 

 

 

 

あなたの理想のお客様像(ターゲット層)が

はっきりしている場合に

書きやすいですベル

 

 

 

 

 

案外、人は自分の気持ちに

気づいていないものです。

 

 

 

 

 

悩んでいそうなこと、

気持ちなどを代弁してあげると

お客様も『そうだそうだ』

 

 

 

 

 

 

 

『それ知りたかった』

思って、あなたのブログを

読んでくれる

きっかけになると思います。

 

 

 

 

 

 

お客様は

「どんなことで悩んでいるのかな?・・・」と

ぜひ考えてみてくださいね目

 

 

 

 

 まとめ

 

ブログになに書こう?迷ったときの2つのコツ

 

 

 

①自分のことをまず知ってもらう発信をする

 

 

 

 

②理想のお客様の気持ちを代弁したり求めていることを発信していく

 

です。

 

 

 

 

それをクライアント様Aさんに

お伝えしたら

こんな感想を頂きました。

 

 

 

 

 

うんうん!!

ほんとにその通りだと思いますお願い

 

 

 

 

そして早速!!

初ブログを投稿されていました音譜

 

 

 

 

 

即行動!めちゃくちゃ大事なことですよね。

 

 

 

 
 

 

このように、

「おうち先生デビュー講座」

では、

起業に必要な土台づくりを

サポートしております。

 

 

 

 

 

 

これから、起業してみたい!

でも、どうやるのか分からない・・

 

 

ゼロから商品を作るのはどうしたらいいの?

 

 

 

 

 

そんなふうにお悩みのあなたの

踏み出す1歩をサポートさせてください爆笑

 

 

 

 

 

 

このままなにもせず、後悔しないですか?

 

 

 

 

 

 

今後もお悩み解決の発信もしていきますので

参考にしていただければ幸いです。

 

 

 

 

ここまでお読み頂き

本当にありがとうございました。

 

 

 

 

ではでは、またおねがい