その他の方々です。
なんだかそれぞれ本当に魅力的で。
SYKは西遊記がベースだから、もともとのキャラクターは魅力的なのは当然。
けど、なんちゃって西遊記な乙女ゲームに作り変えても、相当面白く、魅力的なキャラクターでした。
短いけど、こうしてスポットを当ててくれると、一気にキャラクターの内包するものが広がるんで、本当にいいことですよね。
♪木叉
こっちでは、二郎神君に振り回されっぱなしの様ばかり描かれていて、めちゃくちゃ気の毒です…(T_T)
自分、こういう真面目すぎて損するタイプ、かなり好きなんで。
癒してあげたいなぁ~と結構マジに思ったりして。
ここで語られる真君と斉天大聖との3人の絆を知ってしまうと、本編での木叉は、玄奘と悟空をどんな風に見ていたのだろう、と思うと、かなりせつなくなりますね。
そして、くれぐれも、お身体(特に胃腸系)大切に。そう願わざるをえない人です。
♪観音菩薩
相変わらずすごい嫌味攻撃でした。
でも、相対する金蝉子が、それに全く負けずしゃらっと返しているのがかなり楽しくて。
正規ルートでは、嫌味を言われようと何されようと、こっちは人間なので反論も出来ずにただくやしい気持、腹立たしい気持でいっぱいでした。
でも、こうして金蝉子として嫌味を応酬しながら見てると、何となくもっと話していたい、という気分に…。
屈折した嫌味の裏にあるものを、もう少し見たいな、と。
それに観音が、どういう役割を背負ってるかを知ると、見方も変わりましたね。
むしろあれだけのモノを背負っても、嫌味だけで踏みとどまっていられるなんて!
本編から比べると、見方が一変した、そんな人物です。
♪ナタク
この子もね…
素直に感情を表すことが出来ない不憫な子で。
金蝉子がナタクの事を「優しい子」と見抜いていたけれど、それわかる。
結局、あんな運命になってしまったけれど、もっと違う、幸せに笑える運命を歩いて欲しかった、と思ってしまいます。
真面目で優しい子だからこそね。
こういうストレート長髪なビジュアル、すっごい好みなんで(笑)
そういう意味でも、もう少しナタクに幸せを、と思う私です。
♪釈迦如来
すみません…ビジュアルとかとっても好みなんですけど…
如来のおっしゃる事、あまり理解できませんでした(大まかにはわかるんですけどね)
細かいニュアンスとか謎かけみたいで、ログを何度読み返してもわかりませんでした。
自分の馬鹿さ加減に悲しい思いをしました(T_T)
ただ一番わかった事は、何に関しても無関心?な如来さまですが、金蝉子に関しちゃ、ベタ甘じゃないか…むしろ惚れてるだろ?!ってツッコミたくなる。そんなことでした。
如来ルートではBADEDもあるのですが、こっちなんかちょっと雰囲気がいい!
スチルと如来の言動にちょっとエロいもの(性的とは違うエロさというのか)を感じたのですが…物語的には、まさにBAD。
金蝉子、事を始めておいてそれは無責任すぎだっ!と怒りが湧いてくるのでいただけません。
と言うところで、あとは二郎真君が最後です。
金蝉子編はコンプしたんで、うっかり油断してましたが、肝心の真君ルートがあったんでした(笑)
真君、性格も面倒くさいけど、攻略も手順が面倒くさかった…
さすが真君…
顔アイコン
如来ルートってBADもあったんですね!!ΣΣ(゚д゚lll)
見てないや~。
スチル抜けの原因の一つが分かったような気がしました(笑)
如来はあまりにも大きな力を持つが故に、無感情・非干渉を定められた方でしたね。
それでも金蝉子にだけは・・・・って所がキュンツボでしたよね♪
二郎真君、めんどくせーヤツでした(笑)
さすが真君・・・>
∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!
肩を落としているひろみさんが浮かんできたwwww 削除
2010/6/1(火) 午前 9:51 そら 返信する
.
顔アイコン
★ナツさん
如来のBADは、まさに「無責任」な金蝉子になってるんで、スチルコンプの為とはいえ、嫌な気分になりました。
が、そのスチルがねぇ~なかなかよかったのですよ(笑)
だから、もし可能ならば、見ることをオススメしちゃいます!
如来がいかに金蝉子に甘いかが、ここではっきり見えます。
二郎真君をやるには、かなりの手順を必要としましたものね。
以前の私だったら、やる前に力尽きてたかもしれないけれど、なんとかやり遂げましたよ~
あ、ナツさんだから笑ってもらえる話なんだけど、
「二郎」真君って、なんでここだけ平凡な名前なんでしょうね。
兄弟いなさそうなので、いっそ「一郎真君」のがいいのでは?いやいやそんな平凡だったら「茂真君」でもいいよね?
と、ナツさんに心の中で問いかけた私なのでしたよ。 削除
なんだかそれぞれ本当に魅力的で。
SYKは西遊記がベースだから、もともとのキャラクターは魅力的なのは当然。
けど、なんちゃって西遊記な乙女ゲームに作り変えても、相当面白く、魅力的なキャラクターでした。
短いけど、こうしてスポットを当ててくれると、一気にキャラクターの内包するものが広がるんで、本当にいいことですよね。
♪木叉
こっちでは、二郎神君に振り回されっぱなしの様ばかり描かれていて、めちゃくちゃ気の毒です…(T_T)
自分、こういう真面目すぎて損するタイプ、かなり好きなんで。
癒してあげたいなぁ~と結構マジに思ったりして。
ここで語られる真君と斉天大聖との3人の絆を知ってしまうと、本編での木叉は、玄奘と悟空をどんな風に見ていたのだろう、と思うと、かなりせつなくなりますね。
そして、くれぐれも、お身体(特に胃腸系)大切に。そう願わざるをえない人です。
♪観音菩薩
相変わらずすごい嫌味攻撃でした。
でも、相対する金蝉子が、それに全く負けずしゃらっと返しているのがかなり楽しくて。
正規ルートでは、嫌味を言われようと何されようと、こっちは人間なので反論も出来ずにただくやしい気持、腹立たしい気持でいっぱいでした。
でも、こうして金蝉子として嫌味を応酬しながら見てると、何となくもっと話していたい、という気分に…。
屈折した嫌味の裏にあるものを、もう少し見たいな、と。
それに観音が、どういう役割を背負ってるかを知ると、見方も変わりましたね。
むしろあれだけのモノを背負っても、嫌味だけで踏みとどまっていられるなんて!
本編から比べると、見方が一変した、そんな人物です。
♪ナタク
この子もね…
素直に感情を表すことが出来ない不憫な子で。
金蝉子がナタクの事を「優しい子」と見抜いていたけれど、それわかる。
結局、あんな運命になってしまったけれど、もっと違う、幸せに笑える運命を歩いて欲しかった、と思ってしまいます。
真面目で優しい子だからこそね。
こういうストレート長髪なビジュアル、すっごい好みなんで(笑)
そういう意味でも、もう少しナタクに幸せを、と思う私です。
♪釈迦如来
すみません…ビジュアルとかとっても好みなんですけど…
如来のおっしゃる事、あまり理解できませんでした(大まかにはわかるんですけどね)
細かいニュアンスとか謎かけみたいで、ログを何度読み返してもわかりませんでした。
自分の馬鹿さ加減に悲しい思いをしました(T_T)
ただ一番わかった事は、何に関しても無関心?な如来さまですが、金蝉子に関しちゃ、ベタ甘じゃないか…むしろ惚れてるだろ?!ってツッコミたくなる。そんなことでした。
如来ルートではBADEDもあるのですが、こっちなんかちょっと雰囲気がいい!
スチルと如来の言動にちょっとエロいもの(性的とは違うエロさというのか)を感じたのですが…物語的には、まさにBAD。
金蝉子、事を始めておいてそれは無責任すぎだっ!と怒りが湧いてくるのでいただけません。
と言うところで、あとは二郎真君が最後です。
金蝉子編はコンプしたんで、うっかり油断してましたが、肝心の真君ルートがあったんでした(笑)
真君、性格も面倒くさいけど、攻略も手順が面倒くさかった…
さすが真君…
顔アイコン
如来ルートってBADもあったんですね!!ΣΣ(゚д゚lll)
見てないや~。
スチル抜けの原因の一つが分かったような気がしました(笑)
如来はあまりにも大きな力を持つが故に、無感情・非干渉を定められた方でしたね。
それでも金蝉子にだけは・・・・って所がキュンツボでしたよね♪
二郎真君、めんどくせーヤツでした(笑)
さすが真君・・・>
∵ゞ(´ε`●) ブハッ!!
肩を落としているひろみさんが浮かんできたwwww 削除
2010/6/1(火) 午前 9:51 そら 返信する
.
顔アイコン
★ナツさん
如来のBADは、まさに「無責任」な金蝉子になってるんで、スチルコンプの為とはいえ、嫌な気分になりました。
が、そのスチルがねぇ~なかなかよかったのですよ(笑)
だから、もし可能ならば、見ることをオススメしちゃいます!
如来がいかに金蝉子に甘いかが、ここではっきり見えます。
二郎真君をやるには、かなりの手順を必要としましたものね。
以前の私だったら、やる前に力尽きてたかもしれないけれど、なんとかやり遂げましたよ~
あ、ナツさんだから笑ってもらえる話なんだけど、
「二郎」真君って、なんでここだけ平凡な名前なんでしょうね。
兄弟いなさそうなので、いっそ「一郎真君」のがいいのでは?いやいやそんな平凡だったら「茂真君」でもいいよね?
と、ナツさんに心の中で問いかけた私なのでしたよ。 削除