イタリア、ミラノの分子腫瘍学研究所に所属する研究者
荒川央先生

以下の記事を

 

一人でも多くの方に、

ぜひご一読いただきたい。

 

 

 

 

 

 

記事中にもリンクのある荒川先生のメッセージ動画↓

 

 

 

 

 

余談になりますが、

 

私の友人の妹さんは、接種後一週間ほどして、

関節リウマチを発症したそうです。

 

 

 

 

ちなみに

 

 

 

関節リウマチ(rheumatoid arthritis:RA)とは、

 

自己の免疫が主に手足の関節を侵し、

これにより関節痛、関節の変形が生じる

代表的な膠原病の1つで、

炎症性自己免疫疾患である。 

 

四肢のみならず、

脊椎、血管、心臓、肺、皮膚、筋肉といった全身臓器にも

病変が及ぶこともある。

 

Wikipedia (JA)

 

 

 

 

 

 

 

 

追記

 

 

荒川先生メッセージ動画の内容の文字起こし:

 

 

『 私はイタリア、ミラノの分子腫瘍学研究所に所属する研究者で、荒川 央といいます。専門は免疫学と分子生物学です。2021年6月からコロナワクチンが危険な理由についてブログで発信してきました。今日は研究所を代表する意見としてではなく、私個人の意見を述べさせていただきます。

 

コロナワクチンはRNAワクチンまたはDNAワクチンであり、中身は遺伝子製剤です。コロナウイルスの遺伝子をワクチンとして使っていますが、遺伝子製剤ワクチンは現在まだ研究途上の実験段階で、人間に大規模接種されたのは史上初の試みです。

 

コロナワクチンの危険性は主に2つありますが、1つは抗体依存性自己攻撃です。遺伝子製剤ワクチンであるコロナワクチンは、その作用機序として接種された人間の細胞内でウイルスの遺伝子を発現させます。ワクチン接種者は自分の細胞でウイルスの一部分を細胞表面に保有する事になるのです。そのため、抗体が攻撃するのはウイルスだけではなく自分自身の細胞もです。コロナワクチンは筋肉に注射されますが、筋肉の部分のみに留まるとは限りません。注射された脂質ナノ粒子は全身に運ばれ、最も蓄積する部位は肝臓、脾臓、卵巣、副腎だという事が分かっています。他にも血流を通して、心臓、肺、脳などにも運ばれる可能性があります。そうした場合、免疫が攻撃するのは、例えば卵巣、脾臓、副腎、血管、心臓、肺、脳です。免疫系が自分の体を攻撃する。つまり自己免疫疾患と同じ事がコロナワクチン接種により起こり得るという事です。

 

もう1つの大きな問題はスパイクタンパクそのものに毒性がある事です。スパイクタンパクとは、平たく言うとコロナウイルスの表面に生えているトゲトゲ部分の事です。コロナウイルスは血栓を作り、肺や心臓、脳にも障害を起こす事がありますが、実は血栓を作るにはウイルス本体は必要ではなく、スパイクタンパクだけでも同様の障害を起こすという事が分かってきました。当初ウイルスが犯人だと思っていたら、スパイクタンパクが犯人だったという事です。そして、コロナワクチンはまさにこのスパイクタンパクを使っているのです。血栓はワクチンを打った後すぐに出来るとは限りません。血栓の出来やすさは個人差や体調、他の病気との兼ね合いによっても変わってきます。飛行機搭乗中や登山など、気圧の変化といった外的要因にも影響を受けるかもしれません。そういう状況下ではすぐに病院にも行けません。スパイクタンパクがいつ血栓による障害を起こすか、時限爆弾を抱えているようなものです。つまり「コロナウイルスに感染するのが怖いので、コロナウイルスの遺伝子を体に入れて、ウイルスの毒性タンパクを自分の体内で量産させてみよう!さて、どうなるでしょう?」まさにこういった人体実験が日本中で、世界中で行われています。

 

また、乳幼児特有のリスクとしては体が未完成な事です。スパイクタンパクは血液脳関門を透過して脳に到達できる事が分かっていますが、特に乳幼児期は血液脳関門が未完成ですので、脳へのリスクもさらに上がります。未完成な体へのダメージは最初は小さく見えたとしても、将来的には深刻な障害として現れてくる懸念があります。乳幼児期は免疫系も未完成で、免疫寛容のリスクもあります。胎児期や新生児期は免疫系が自分の抗原を学習し、それによって自己、非自己を判断できるようになる期間ですが、その時期に外来抗原であるワクチンを接種すると、自己抗原と学習する可能性があります。コロナワクチンによって免疫寛容が起これば、将来むしろコロナ感染に対して無抵抗な体が作られてしまうかもしれません。

 

考えてみて下さい。ご自身のコロナワクチン接種後に体調を崩した事はありませんか? または身の回りでコロナワクチン後遺症の方を見た事はありませんか?どうしてそうした事が起きていると思いますか?自分の目で見てきたものを自分自身で考えてみて下さい。

 

繰り返しますが、コロナワクチンはワクチンと名前は付いていますが、健康な方が気楽に打つようなものではない、毒性もリスクも高い遺伝子製剤と言っても良いものです。特に長期の影響はまだまだ未知であり、安全性は担保されていません。既に接種された方も、これ以上の接種は繰り返さないように。また、何よりも子供達の未来を奪う事のないように。コロナワクチンの持つ危険性について、皆さまどうぞよくよく調べた上での慎重な判断をお願いします。』

 

 

 

 

 

 

 

追記 2

 

 

荒川先生の言葉を裏付けるような

日本のデータが紹介されています↓

 

 

 

 

 

※上記の動画の中で紹介されているデータ↓

 

 

 

 

 

 

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※上記の動画の中で紹介されているデータ↓