分子生物学・免疫学の
本物の「専門家」荒川央先生の著書
『コロナワクチンが危険な理由2-免疫学者の告発-』
が1月23日にリリースされました。
-目次-
はじめに
1章 コロナワクチンはそもそもワクチンとして機能しているのか?
2章 コロナワクチンの免疫学
3章 コロナワクチンと自己免疫疾患
4章 様々なコロナワクチン後遺症
5章 コロナワクチンとプリオン病
6章 コロナワクチンと逆転写
7章 新型コロナウイルスは人工ウイルスか?
8章 コロナワクチンの副反応は他者に伝播するか
おわりに
あとがき
***
ちょっとでも疑問に思ったら、
納得いくまで自分で調べてみる。
後々後悔することのないように。
接種するのか、しないのか…
それくらい重大な選択だと警告されています。
『一度破綻した免疫系を制御することは簡単ではない』
(※先生の著書より抜粋)
医学などド素人の私ですが、
その認識はコロナ禍以前からあり、
今回のワクチンの安全性には
一抹の不安をぬぐい切れず…
最初は、逆に安心して接種したくて
調べまわっていました。
しかし、
調べれば調べるほど、
決断には至らず…
(決定的だったのは
長期に渡って身体の中で
スパイクタンパクが
生産され続けるという点でした。↑)
ご高齢の方や
ちょっとした風邪でも
命取りになるような方もおられるだろうし、
その他、
事情も様々でしょうから、
一概にやめた方がいいなどとは
言いきれないのですが、
(厚労省は安全性も有効性も担保していない)
※動画の中で紹介されているデータ↓
(※接種者数増加と
前年と比べての死者数増加が
一週間単位でほぼ一致している)
(2022年の超過死亡者数は
東日本大震災の年の2倍
※戦後最多)
など…
長期のリスクや現在の状況を知って
よくよく自分自身で考えて
個人個人の覚悟をもって
決めるべきです。






