四季報
ちょっと遅れて四季報買った。
あの重圧感がたまらない。
強い武器(経営や投資的な意味で)にもなるけど、場合によっては凶器にもなるかもしれない・・・
重かった 。
かばんにはどうやっても入らない(笑)
コミックボンボンとか思い出します。
(そういえば関係ないけどコミックボンボン、たしか終わっちゃったよね)
今度の休みにゆっくり見よう。
軽い転職 ~略して「転転」~
最近、転職し易いからか、みんな簡単に転職転職と口ずさんでいる気がします。
まあ、転職自体がどうということではないですけど。
問題はやっぱり、転職する人次第ってことですよね。
その人の「心のありかた」「その人の生き様」次第ともいえるでしょうか。
そういえば最近、週刊モーニング(だっけか?)でドラゴン桜を書いてる人が、
ドラゴン桜のキャラクターを使って、転職を題材に新しく書いてましたが、
(そこまでしっかり読んだわけではないからなんとなくだけど)
なんだか2週目と3週目で言ってることが違った気がする。
最初は、転職するなら今の職で利息を得られるようになってから、と言っていたのに、
次の週であっさり転職を勧めたのは、女性の先生が予想以上に鋭かったからなのかなんなのか・・・
まあ、そこは良く分からないけど、「縁」を大切にして転職すると良いよ~、という考えは確かにそうかも。
そうそう、何かご質問等あれば、ご遠慮なくコメントどうぞー
新聞を読む
普通に生活する上でも、投資をする為にも、新聞は目を通しておいた方がいいと言われていますし、そう思います。
まあ、様々な投資においては、新聞に載っている程度の事では、決め手にはならないだろうけど、勉強にはなるよね。
でも最近、周りの人を見ていると、「新聞の読み方」というか「記事の見方」が微妙な人が多い気がする。
(そもそもいい年こいて新聞を全く読んでない上司も多いんだけど・・・)
別に、「新聞の読み方」っていっても、右上から読んで~とかって話ではないですよ。
どんな記事が信頼できて、どんな記事はあまり信用できないのか?とか。
どんな人が書いていて、どんな気持ちで書いているのだろう、とかって事で。
いくら新聞の記事とはいえ、鵜呑みにしちゃあマズイわけです。
記者さんがどことなく偏りぎみに書いていたりすることもあるし
いつ・どこで・誰が、といった超基本事項があからさまに抜けている記事もしょっちゅうある。
まあ、マスコミの質が低下するのも問題だけど、ある程度は自分で見抜けないと怖いですよね。
週刊誌読んでるのと変わらなくなっちゃうもの。
まあ、それもいろんな文章を読み続けていれば、ちょっとづつ分かる様になってくる事だろうから、まずはたくさん読まないといけませんね。
今日からブログ始めてみる
今までやろうやろうと思っていたけど、やらなかったブログ。
別に自身の知識や経験、そして日頃の思いを公開する必要もなかったし、むしろしない方がいいかなーぐらいに思っていましたが、
意外に、自身の蓄えてきたものが周りの人の役に立っているような、いないような、そんな気もしないでもないので、
ちょっくら書いてみようかな、と思いたったわけなのです。
もともと、日記に近いメモ書き等は常に行っていたので、苦ではないし。
結構細かい事を持続してできる性格だしね。
そんな感じで、日々考えていくことを記録していこうかなー。
