アン先生にやさしく解毒剤を処方してもらいたいかも | なげやり千夜一夜

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つれづれ日記です

宝塚雪組札幌公演の素晴らしい日々からまだ10日しかたってないなんて信じられない。

先週1週間ですっかり世俗に毒されてしまったのね。猛毒ですね。

しかしまぶたを閉じれば、美しいジェローデルやミロワールな方々が懐かしい友人のように浮かびます。アップで。またまたずうずうしい?ごめんなさい。


世俗に戻ってまた韓国ドラマを見ました。DVDレコーダーにたまってしまうので、逐次要処理なのです。

字幕ドラマは早送りで見られるので、さっさと見て消してしまうものやら、何度か見ているうちに好きになって保存するものやらいろいろですが、今週(というか先週)の「外科医ポン・ダルヒ」には驚いたわ。

アン先生がポン・ダルヒに恋してたなんて。

アン先生が男性で、ポン先生が女性ね。アン先生は超優秀な医者なんだけど、生い立ちのせいなのか、性格なのか、気難しくて頑迷で、申し訳ないけど見たかんじも恋愛する人には見えなかったんですわ。すごいびっくり。

こんなにびっくりするなんて。ごめんなさい、アン先生。ポン・ダルヒ、アン先生に心配されてうらやましいわ。先生、わたしの心配もして。(意味不明)