今日も「メイちゃんの執事」、おもしろかったです。


剣人君の複雑で切ない表情を、

本当に演技が上達したと、

保護者のような胸中で見守ってしまいました。

(・・・卒業式の延長線上・・・)



真実から目を背けるな。

自分の気持ちに正直になろう。



わたしは突然、

わたしには義務があるのではないだろうかと、

思ってしまった。


わたしの名のもとに、

何かが行われているのであれば、

それを知る義務があるのでは・・・?

そして、その結果に責任があるのでないか、と。


考え過ぎ?

わたしは、ただそこにいればいいだけ?


でも、何も知らなくていいわけはないよね。

ていうか、それでは済まないような事態が

発生してるんじゃないかと、不安なんだけど。


仕事、地域、子供、学校。

人間関係は複雑に絡み合ってるから。

もう、知らない振りは出来ないのではないかと、

思ってしまったんだけど・・・。