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副読本?!

とあるところから
今週の研修において
教程の副読本を販売が可能かとの
連絡があった模様です。

たぶん、中身は来年からの教程のはず。

今年は人事的な問題で教程は出来ていたのでしょうが
シーズン前に販売できる状況にならなかったのだと
思われます。

それを「副読本」として研修会で販売したい模様です。
販売員さんがくるのでしたらどうぞとなりますが
来ないのであれば、ダンボール5箱ぐらいの運搬や
金の管理は勘弁して欲しいのが本音でございます。

普通に、書店で買ってもらうようにしていただくのが
よろしいかと思います。
お値段は1,800円とか?

私などは今現在の教程も持っていないと思います。(〃∇〃)

靴屋さん?

街中をうろうろしておりましたら
何気に、入ってみたい感じのお店を
発見。
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靴屋?かと思えば洋服もあります。
少しお若い方向けのお店ですねぇ。

シューズもレアな感じのメーカーのが
あるみたいです。

スーツじゃないときに行ってみようと
思います。

今日は印刷屋さん?!

今週末にスキーのお仕事で
先週末に引き続き、札幌国際スキー場と定山渓に行かなくては
なりません。

今日はその最終準備で、最低限度のボリュームで抑えられるように
印刷業務でございます。

これらのお仕事では、毎度毎度「印刷物がつきまとうのです。」
一応、SAJもチームマイナス6%に協力する宣言をしておりますが
買わされてしまう冊子や、行事に関する印刷物はすごいボリュームです。
どうしても重要な印刷物は役員への配布を行わなければ
なりませんが、組織も縦割りのところがあり
別のセクションへの通知として全く関与しないところにも
印刷物を配布しております。

北海道は特にそうだと感じるのですが
学校の先生にインストラクターが結構いらっしゃり
役員になっているケースがあります。
印刷物や印刷物の原稿や文書を作成しております。
学校の設備を利用させていただいているのか?
自分のお家で印刷してくるのかは定かではありませんが
問題にならないのでしょうか?
私は、学校に勤務しているわけではありませんので
自分のプリンターで最小限の資料を印刷したりします。
パソコンやプリンターを持っていればこれらの対応は
可能なのですが、大量に印刷の指令など出ると
できれば、道の連盟の事務所にあるプリンターや
コピー機など活用させてくれるといいのにと
感じることがあります。

やっと道の連盟のhpもurlが変更となり
参照できるようになりましたが
内容は昨年度のままです。(さっき確認した時点ですけどね)
お知らせや大会の案内・申し込みなどはhpから
エントリーできるようにしたらいいのになど
意見はあります。
実際ポスターも製作したのですが
いまだにhpへのuploadもしてもらえない始末。
数十枚コンビに当りでカラーコピーをして
運営の担当者が小売店様へ掲載の依頼をしたりしてます。
また、カラーコピーしたものを道連の事務所から
スキー学校へ郵送したりとか・・・。

そんな会議を先日していたとき
某M社の元デモのi氏が「ネットから配信したりしては如何?」と
意見しますと参加者が200名以上だと対応できないとのこと(@_@)
300名申し込みがあっても対応できる工夫をしてはどうなの?
って感じです。
それ以上はあきれて会話になりませんでした。

低予算で運営をお願いしますという割には収益を増やす工夫が
見えませんね。

まぁ、青い本の冒頭に「ボランティア・・・」と
本部長さんから挨拶文があるように
運営する側も「ボランティア」よろしく、できるときに
お手伝いいたしますということになりかねませんね。

認定されている選手の方も見ていてかわいそうになります。
せめて、行事に参加してくれるデモさんには
自分で練習するときのリフトのフリーパスなどをサポートしたりしないと
手伝ってくれなくなるのではないかと感じます。

今日の道新に出ていた学校スキーの指導員派遣も市で予算をとっているかもしれませんけど
派遣協力している指導員は謝金1,000円程度らしいです。しかも支払されるのは
3学期が終わる頃。しかも自分の車でスキー場に向うこともしばしば。
会社を休んで行かれる方もいるそうですし、どうしても都合がつかなくなって
別の指導員を依頼するのも電話かけまくりというのが現状。

そんなことを聞いたら生活するための仕事が最優先と考える方は
参加はしていただけないです。
謝金なんかなしでいいから3回参加したら、どこかのスキー場の
パスをそのシーズン出しますとかの工夫が欲しいものです。
派遣指導員として行ってもいいと思っている方も
資格は持っているが指導の現場から離れており指導に自信もないという方も
いらっしゃるようですから、それらの方のために指導のメニューを
作って補助してあげるとかの工夫も欲しいですね。

記事を書いているうちに印刷物が終了しましたぁ
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