もう2009-2010の板の話で
盛り上がりましたぁ。
今シーズンの新車もまだ来ていないのに
来シーズンはどこの板にしようかぁなどと
マテリアルネタの話でございます。
私は個人的な好みで言えばチョイスするのは
レース志向の板が多いです。
レーサーからみれば、「この板のれるのかぁ?おっちゃん」
と言われんばかりの板をチョイスします。
滑ることができるできないは自分の努力次第だと感じますので
購入の意思が固まるタイミングと
板を履くタイミングの体力のタイムラグなどは
ここ数年日常的で夏場のトレーニングが必要と感じることは
多々ありますが、現実は飽きっぽいので続きません。
ムリは承知の上というかムリは当たり前でございます。
しかし、難しい板と比べ、スウィートスポットの広い
デカラケ(死語か?)、デカヘッドのドライバーで
反応が鈍感な板は単純に嫌いなのです。
そんな前置きは別にして来シーズンの板は何が
いいのぉとの話になり
話の中心はやはりワールドカップレーサーの
マテリアルチョイスの動向と
オリンピックを視野に入れたメーカーや北欧・オーストリア・イタリアなどの
レーサーのコーチの学会の情報により
選定をしようかなどと次元の違う話をしております。
とは言え、そんな学会の情報を仮に入手できても
何をバロメーターに決めればいいのってことになりますよね。
よく要素として計測データを出すのは直進性能だそうです。
来シーズンはrがよろしいとか?
今シーズンの新車もまだ来ていないのに
来シーズンはどこの板にしようかぁなどと
マテリアルネタの話でございます。
私は個人的な好みで言えばチョイスするのは
レース志向の板が多いです。
レーサーからみれば、「この板のれるのかぁ?おっちゃん」
と言われんばかりの板をチョイスします。
滑ることができるできないは自分の努力次第だと感じますので
購入の意思が固まるタイミングと
板を履くタイミングの体力のタイムラグなどは
ここ数年日常的で夏場のトレーニングが必要と感じることは
多々ありますが、現実は飽きっぽいので続きません。
ムリは承知の上というかムリは当たり前でございます。
しかし、難しい板と比べ、スウィートスポットの広い
デカラケ(死語か?)、デカヘッドのドライバーで
反応が鈍感な板は単純に嫌いなのです。
そんな前置きは別にして来シーズンの板は何が
いいのぉとの話になり
話の中心はやはりワールドカップレーサーの
マテリアルチョイスの動向と
オリンピックを視野に入れたメーカーや北欧・オーストリア・イタリアなどの
レーサーのコーチの学会の情報により
選定をしようかなどと次元の違う話をしております。
とは言え、そんな学会の情報を仮に入手できても
何をバロメーターに決めればいいのってことになりますよね。
よく要素として計測データを出すのは直進性能だそうです。
来シーズンはrがよろしいとか?
カレッジⅠのおまけ
12/6には、理論講習が行われました。
その様子をご覧下さい。
場所は、札幌国際スキー場の3Fにある「アイビス」です。
当日の写真の一部というか
われわれは運営なので本当は写真なんか撮っていられませんが
少しはスナップしてみましたのでご紹介します。

この方が今回の行事のチョー脇役の総務主任さんです。
競技スキーの方面ではご存知の方も多く
選手の面倒を見ている方なのです。
準備関係は主にこの方が中心となり準備してまいります。
私はこの方に命令されデータを登録したり
打合せにスキー場に行ったり、ホテルに行ったり
事業当日までの1週間はパニックになるのです。
私と総務主任さんはこの期間、ある意味本業を
そっちのけに近い状況で準備に当たらなければならないのです。(^_^;)
パニックの感じは開会式や閉会式の進行具合がバロメーターでしょうか?(^_^)v

初日のスキー場の駐車場です。結構な積雪で帰る頃には15cmぐらいの雪が
積もっていたでしょうか。

朝の講師のミーティングでございます。
責任者と主任講師と今回のデモの講師の方と打合せが行われます。
朝一番にお出ましになったのは金田デモでしたぁぁ。

初日の実技講習が修了し、
受講者の方たちが会場に集まってきます。

スクリーンを中央に左右の席にデモの講師が並んで主任講師が
理論講習を進行させます。
この画像は主任講師と輪島デモでございます。

今回の理論講習は内容的に使うものについては主任講師の
裁量で決定されます。
いつものこと?でしょうがDVDにコピーしてある
PowerPointのファイルをスライドショーで進めるのですが
細かな打合せは全くなくぶっつけ本番でパソコンのオペレーションを
行います。主任講師の気まぐれでしょうか、今年は
解説の途中でデモの持っている感性を途中で説明してもらいました。
画像は、「谷回りから谷回り」におけるデモの持つ
感覚的なことを説明しているところです。(柿崎デモ)

輪島デモの説明

白土デモの解説

宮田デモのコメントとそれを聞いている村本デモです。

自分の番が回ってきた村本デモ。
画像はありませんが
村上、百瀬、金田、尾矢デモからも説明をして頂いておりました。
その様子をご覧下さい。
場所は、札幌国際スキー場の3Fにある「アイビス」です。
当日の写真の一部というか
われわれは運営なので本当は写真なんか撮っていられませんが
少しはスナップしてみましたのでご紹介します。

この方が今回の行事のチョー脇役の総務主任さんです。
競技スキーの方面ではご存知の方も多く
選手の面倒を見ている方なのです。
準備関係は主にこの方が中心となり準備してまいります。
私はこの方に命令されデータを登録したり
打合せにスキー場に行ったり、ホテルに行ったり
事業当日までの1週間はパニックになるのです。
私と総務主任さんはこの期間、ある意味本業を
そっちのけに近い状況で準備に当たらなければならないのです。(^_^;)
パニックの感じは開会式や閉会式の進行具合がバロメーターでしょうか?(^_^)v

初日のスキー場の駐車場です。結構な積雪で帰る頃には15cmぐらいの雪が
積もっていたでしょうか。

朝の講師のミーティングでございます。
責任者と主任講師と今回のデモの講師の方と打合せが行われます。
朝一番にお出ましになったのは金田デモでしたぁぁ。

初日の実技講習が修了し、
受講者の方たちが会場に集まってきます。

スクリーンを中央に左右の席にデモの講師が並んで主任講師が
理論講習を進行させます。
この画像は主任講師と輪島デモでございます。

今回の理論講習は内容的に使うものについては主任講師の
裁量で決定されます。
いつものこと?でしょうがDVDにコピーしてある
PowerPointのファイルをスライドショーで進めるのですが
細かな打合せは全くなくぶっつけ本番でパソコンのオペレーションを
行います。主任講師の気まぐれでしょうか、今年は
解説の途中でデモの持っている感性を途中で説明してもらいました。
画像は、「谷回りから谷回り」におけるデモの持つ
感覚的なことを説明しているところです。(柿崎デモ)

輪島デモの説明

白土デモの解説

宮田デモのコメントとそれを聞いている村本デモです。

自分の番が回ってきた村本デモ。
画像はありませんが
村上、百瀬、金田、尾矢デモからも説明をして頂いておりました。
ガレッジが
無事完了です。
受講者の中には
準指導員の時、一緒に受験した知り合いや、中学生の時の同級生とかが来ており。
久しぶりの再開みたいな感じでしたぁ
一緒に滑ることは、最近はありませんので、
どんな滑りをしているかを見ることもなく
お仕事は終了!
受講者の皆さん
デモの皆さん、役員の皆さんお疲れちゃん。
なぜだか、わたくしはこれから、ススキノだぁ
受講者の中には
準指導員の時、一緒に受験した知り合いや、中学生の時の同級生とかが来ており。
久しぶりの再開みたいな感じでしたぁ

一緒に滑ることは、最近はありませんので、
どんな滑りをしているかを見ることもなく
お仕事は終了!
受講者の皆さん
デモの皆さん、役員の皆さんお疲れちゃん。
なぜだか、わたくしはこれから、ススキノだぁ
