昨日まで3連チャン、明日から3連チャン
マージャンでも、ススキノでもありません。
1/6から1/8までスキー場に通ってきました。
なぜかと言いますと、1/6にビデオ撮りがありまして
私も中回りと大回りを1本ずつ写してもらったのですが
超ヘタクソな滑りになっておりました。
これではヤバイということになり
1/7、8とビデオで流れる
自分の滑りと2003年から2007年までに
あちらこちらから集めたお上手な滑りと比較して
何がどう違うかということを模索し
昨日までに一つ解決策になるであろう
ヒントを見つけまして
昨夜、ナイターで身体がヒントどおりに動くかを
確認してまいりました。
1日や2日で簡単に変えられるなら
いいのでしょうけど
ヒントどおりには行きませんが
何故か、副産物みたいなものが出てきました。
やっぱり、見てもらいながらの練習って大事ですよね。
でも、まだ2008年の滑りには到達していないかも。
でもって、明日から国際・国際・藻岩の3連チャンとなってしまいました。
明日と明後日は、研修会を横目に練習でございます。
1/6から1/8までスキー場に通ってきました。
なぜかと言いますと、1/6にビデオ撮りがありまして
私も中回りと大回りを1本ずつ写してもらったのですが
超ヘタクソな滑りになっておりました。
これではヤバイということになり
1/7、8とビデオで流れる
自分の滑りと2003年から2007年までに
あちらこちらから集めたお上手な滑りと比較して
何がどう違うかということを模索し
昨日までに一つ解決策になるであろう
ヒントを見つけまして
昨夜、ナイターで身体がヒントどおりに動くかを
確認してまいりました。
1日や2日で簡単に変えられるなら
いいのでしょうけど
ヒントどおりには行きませんが
何故か、副産物みたいなものが出てきました。
やっぱり、見てもらいながらの練習って大事ですよね。
でも、まだ2008年の滑りには到達していないかも。
でもって、明日から国際・国際・藻岩の3連チャンとなってしまいました。
明日と明後日は、研修会を横目に練習でございます。
うちの区では
本日から、養成講習が実施されるようなので
今日は、他の講師がどんなことをしているかを
偵察に行っちゃおうかと思っております。
お受験組みの滑りも大切なのですが
講師は如何に理解してもらうかということと
それを忘れないためにインパクトのあるTalkも
必要ですよね。
競技と違いタイムでの結果判定ということが
ありません。従いましてお受験種目の演技ですから
練習もさることながら、ジャッジ誰もが合格点を
出してくれるというところがポイントであることを
理解してもらおうといつも思います。
自分の担当する受講者さんは
言ってしまえば、身内の人間になる相手として
見ているので誰もがお受験に失敗して欲しいなどとは
思っていません。
ただ、受講者側にも好きか嫌いかという相性が
ありますので、その辺のことは早めに、且つ、
講師の自尊心を傷つけないような人間性を持って
伝えて欲しいと思います。(難しいよね)
その辺が上手く伝えられなくて悩んでしまう方が
いらっしゃるとスキーが嫌になります。
私がお受験していた頃に、習っていた先生に
区とか連盟の講師の言うことは理解できないと相談したときに
その先生は、はっきり言ってました「聞き流せ」もしくは
「聞いた振りしてろ!!」確かに実践して参りました。
しかし、今では立場が代わり
若い方からは「あいつ、わかんねぇ」とか
言われているかもしれません。よね実際。
やはり、信頼できる師匠なるものが御自分でいらっしゃるなら
いいのですが、確固たる師弟関係が私などは嫌いですので
聞いてくださるお受験の方には演技の「ポイント」を
お伝えし頭で理解できたら、あとは「リピート」という風にお伝えします。
今でも、私はこのように
講師を選べない養成講習というスタイルに疑問を
持っています。
結果的に口コミでクラブが主体にやっているという
スタイルになりますよね。
スキー学校には養成講習をカリキュラムにする
ところは少ないのかもしれません。採算性なのでしょうね。
お受験する方たちには対しては
信頼できる講師がいらっしゃる方は連盟の実技単位を
委託するような仕組みがあってもいいのではないかと
思います。
お受験する方=お客様
っていうジェネレーションですからぁ。
競技って、こんな感じではないでしょうかねぇ?。
今日は、他の講師がどんなことをしているかを
偵察に行っちゃおうかと思っております。
お受験組みの滑りも大切なのですが
講師は如何に理解してもらうかということと
それを忘れないためにインパクトのあるTalkも
必要ですよね。
競技と違いタイムでの結果判定ということが
ありません。従いましてお受験種目の演技ですから
練習もさることながら、ジャッジ誰もが合格点を
出してくれるというところがポイントであることを
理解してもらおうといつも思います。
自分の担当する受講者さんは
言ってしまえば、身内の人間になる相手として
見ているので誰もがお受験に失敗して欲しいなどとは
思っていません。
ただ、受講者側にも好きか嫌いかという相性が
ありますので、その辺のことは早めに、且つ、
講師の自尊心を傷つけないような人間性を持って
伝えて欲しいと思います。(難しいよね)
その辺が上手く伝えられなくて悩んでしまう方が
いらっしゃるとスキーが嫌になります。
私がお受験していた頃に、習っていた先生に
区とか連盟の講師の言うことは理解できないと相談したときに
その先生は、はっきり言ってました「聞き流せ」もしくは
「聞いた振りしてろ!!」確かに実践して参りました。
しかし、今では立場が代わり
若い方からは「あいつ、わかんねぇ」とか
言われているかもしれません。よね実際。
やはり、信頼できる師匠なるものが御自分でいらっしゃるなら
いいのですが、確固たる師弟関係が私などは嫌いですので
聞いてくださるお受験の方には演技の「ポイント」を
お伝えし頭で理解できたら、あとは「リピート」という風にお伝えします。
今でも、私はこのように
講師を選べない養成講習というスタイルに疑問を
持っています。
結果的に口コミでクラブが主体にやっているという
スタイルになりますよね。
スキー学校には養成講習をカリキュラムにする
ところは少ないのかもしれません。採算性なのでしょうね。
お受験する方たちには対しては
信頼できる講師がいらっしゃる方は連盟の実技単位を
委託するような仕組みがあってもいいのではないかと
思います。
お受験する方=お客様
っていうジェネレーションですからぁ。
競技って、こんな感じではないでしょうかねぇ?。
お仕事が始りました
朝、慌しく出勤し、「あけまして・・・」と
社内での挨拶を交わし、お客様への新年のご挨拶。
2008年度からの反省と2009年度目標の再確認と
目標達成のためのマイルストーンの確認など、カレンダーと
数字の表を見比べてアポイントリストを作成したりしております。
机上でPlanすることは簡単ですが、実際はなかなか思うようにいかないのが
現実なのですが、やらなければ会社は傾いてしまいます。
日頃、傾く頃合を理解していればと思いますが
打たなければならないと手と打てる手は何かを今週中にというか
お正月の休み中に整理しているか否かでは動きに違いがあります。
PDCAが当たり前のようになっておりますが
変化をどのように見て、考えたうえでのActionが
今年は更に求められると感じます。
さあ、頑張りましょう。
頑張り抜かないとダメなんです。
愉しい事出来なくなっちゃいますからね!
社内での挨拶を交わし、お客様への新年のご挨拶。
2008年度からの反省と2009年度目標の再確認と
目標達成のためのマイルストーンの確認など、カレンダーと
数字の表を見比べてアポイントリストを作成したりしております。
机上でPlanすることは簡単ですが、実際はなかなか思うようにいかないのが
現実なのですが、やらなければ会社は傾いてしまいます。
日頃、傾く頃合を理解していればと思いますが
打たなければならないと手と打てる手は何かを今週中にというか
お正月の休み中に整理しているか否かでは動きに違いがあります。
PDCAが当たり前のようになっておりますが
変化をどのように見て、考えたうえでのActionが
今年は更に求められると感じます。
さあ、頑張りましょう。
頑張り抜かないとダメなんです。
愉しい事出来なくなっちゃいますからね!