この間の
先日「囲い込み?」で記載した内容で一部訂正があるようです。
北海道での準指導員・指導員試験ですが
実技種目は最終的には8種目になるそうです。
プルークボーゲンとシュテムターンが追加され?復活?
らしいです。
理論も新教程については理解を求めるほどで
理論試験については旧教程を中心に講習が実施され
理論講習の実施形態は昨年同様な形式になるそうです。
私が準指導員を受験したときは、翌年に教程が変わるとか
会場が変わるとかというタイミングで今シーズン不合格になったら
やばいという思いが過り、理論に関しては
ひらすらノートに書き込んで覚えた記憶があります。
よく、理論試験のときに真っ白になったという方が
いらっしゃり、結果は不合格となる方が
目立つなぁと思います。
理論は、論文問題をとにかく理屈でもなんでもいいので
書き込む練習をしてほしいと思います。
どうしてかって?
論説問題の配点は大きいに決まっているからです。
あとは、単語・用語を覚えることですね。
絶対出るという単語や、条項は今から覚えるようにしていただければ
理論はパスできるでしょう。
実技は、得意・不得意を把握してください。
8種目のうち、Basicは多分75点をとれるように
固めるしかありません。
横滑りがあるならば要注意でしょうね。
出来ない方が多いはずです。
実践系は自信過剰気味に滑ってください。不安な顔で滑ると
ジャッジに見透かされてしまいます。
まぁ、頑張って頂きたいので
適時情報は掲載したいと思います。
北海道での準指導員・指導員試験ですが
実技種目は最終的には8種目になるそうです。
プルークボーゲンとシュテムターンが追加され?復活?
らしいです。
理論も新教程については理解を求めるほどで
理論試験については旧教程を中心に講習が実施され
理論講習の実施形態は昨年同様な形式になるそうです。
私が準指導員を受験したときは、翌年に教程が変わるとか
会場が変わるとかというタイミングで今シーズン不合格になったら
やばいという思いが過り、理論に関しては
ひらすらノートに書き込んで覚えた記憶があります。
よく、理論試験のときに真っ白になったという方が
いらっしゃり、結果は不合格となる方が
目立つなぁと思います。
理論は、論文問題をとにかく理屈でもなんでもいいので
書き込む練習をしてほしいと思います。
どうしてかって?
論説問題の配点は大きいに決まっているからです。
あとは、単語・用語を覚えることですね。
絶対出るという単語や、条項は今から覚えるようにしていただければ
理論はパスできるでしょう。
実技は、得意・不得意を把握してください。
8種目のうち、Basicは多分75点をとれるように
固めるしかありません。
横滑りがあるならば要注意でしょうね。
出来ない方が多いはずです。
実践系は自信過剰気味に滑ってください。不安な顔で滑ると
ジャッジに見透かされてしまいます。
まぁ、頑張って頂きたいので
適時情報は掲載したいと思います。
囲い込み?
雪の便りもチラホラ聞こえてくるこの頃ですが
とうとう囲い込み情報が入ってきました。
SAJの準指導員検定にテクニカルやクラウンをお持ちの方は
受験種目が優遇されるとのことです。
2010年度は教程が変わり当然ながら
お受験種目も少々変更と思いきや
結構、大胆に変更になるようです。
しかしながら、このような年度は受験に対して様子を見て
翌年に受験という方もいらっしゃるのは普通の考え方なのですが
実際年々受験者の総数が減少傾向で、昨年からの景気の悪さも手伝い
今年はより一層の受験者の減少傾向が予測されます。
そこに来て、受験種目を減らし、且つテクニカルやクラウンを
もっている方にはそのうち何種目を免除とし
受験者を囲い込む的に見える要綱が出るようであります。
これも景気対策なのでしょうか?
とかく色々なスポーツ分野で
将来的な構想を心配しているリーダーもいらっしゃいますが
優遇も結構なのですが、優遇対象者や支援するボランティアには
税金の軽減など出来ないものでしょうか?
地域振興でも補助金目当て的な動きをすると
何事にもスピードが鈍化しタイミングを逃すことが往々にありますよね。
旬を逃すと美味しいものもありきたりになるのであれば
税金を優遇してあげるようなボトムアップ的な申請と
主要団体の承認があれば地域のリーダー的な人材や選手の周りの協力も
スピーディーに得られるのではと感じます。
JOCでもコーチは、プロ野球の監督と同じように契約を結ぶそうですが
地域からの選手発掘には、好きであることの情熱と
情熱を発揮できるだけの財務力が無ければボランティアはできません。
つまり何かしら仕事を持ち納税している方達です。
手弁当で活動している方には、減税してあげてもと感じます。
社会に貢献できるような人材をスポーツを通じて育成できるのであれば
育成者にも支援をと思うのが当然であるべきですし
インフラ整備に力量を発揮するのが団体であると感じます。
話は戻りますが、理論的講習などはクラブに分散という話も出ています。
クラブにはそれらの財源があるのでしょうか?
クラブ間のコラボも柔軟性を持たせなければ受験者がかわいそうですよね。
とうとう囲い込み情報が入ってきました。
SAJの準指導員検定にテクニカルやクラウンをお持ちの方は
受験種目が優遇されるとのことです。
2010年度は教程が変わり当然ながら
お受験種目も少々変更と思いきや
結構、大胆に変更になるようです。
しかしながら、このような年度は受験に対して様子を見て
翌年に受験という方もいらっしゃるのは普通の考え方なのですが
実際年々受験者の総数が減少傾向で、昨年からの景気の悪さも手伝い
今年はより一層の受験者の減少傾向が予測されます。
そこに来て、受験種目を減らし、且つテクニカルやクラウンを
もっている方にはそのうち何種目を免除とし
受験者を囲い込む的に見える要綱が出るようであります。
これも景気対策なのでしょうか?
とかく色々なスポーツ分野で
将来的な構想を心配しているリーダーもいらっしゃいますが
優遇も結構なのですが、優遇対象者や支援するボランティアには
税金の軽減など出来ないものでしょうか?
地域振興でも補助金目当て的な動きをすると
何事にもスピードが鈍化しタイミングを逃すことが往々にありますよね。
旬を逃すと美味しいものもありきたりになるのであれば
税金を優遇してあげるようなボトムアップ的な申請と
主要団体の承認があれば地域のリーダー的な人材や選手の周りの協力も
スピーディーに得られるのではと感じます。
JOCでもコーチは、プロ野球の監督と同じように契約を結ぶそうですが
地域からの選手発掘には、好きであることの情熱と
情熱を発揮できるだけの財務力が無ければボランティアはできません。
つまり何かしら仕事を持ち納税している方達です。
手弁当で活動している方には、減税してあげてもと感じます。
社会に貢献できるような人材をスポーツを通じて育成できるのであれば
育成者にも支援をと思うのが当然であるべきですし
インフラ整備に力量を発揮するのが団体であると感じます。
話は戻りますが、理論的講習などはクラブに分散という話も出ています。
クラブにはそれらの財源があるのでしょうか?
クラブ間のコラボも柔軟性を持たせなければ受験者がかわいそうですよね。
とあるブログで
盗難事件などとタイトルを書きたて
こちらのブログにリンクを貼っている
テレマーカーさんがいらっしゃいます。
このテレマーカーさん元、中央区指導員会の会員さんです。
毎年、会員登録の手続きに遅れ、
幹事さんのご自宅を訪問し、登録をしていた常習犯でもあります。
彼のブログで大きな過ちを記載しておりますので
訂正させていただきます。
×札幌中央区スキー連盟
○札幌中央区スキー指導員会
です。URLは
http://chuokuski.web.fc2.com/
中央区スキー連盟なんて書いたりしますと
反応する輩がいらっしゃいますので、この場を借りて
訂正しておきます。
ちなみに養成部をクリックして頂けますと
養成講習の様子をパクッテますが
実はテレマーク講習のお写真を利用させて頂いております。
こちらのブログにリンクを貼っている
テレマーカーさんがいらっしゃいます。
このテレマーカーさん元、中央区指導員会の会員さんです。
毎年、会員登録の手続きに遅れ、
幹事さんのご自宅を訪問し、登録をしていた常習犯でもあります。
彼のブログで大きな過ちを記載しておりますので
訂正させていただきます。
×札幌中央区スキー連盟
○札幌中央区スキー指導員会
です。URLは
http://chuokuski.web.fc2.com/
中央区スキー連盟なんて書いたりしますと
反応する輩がいらっしゃいますので、この場を借りて
訂正しておきます。
ちなみに養成部をクリックして頂けますと
養成講習の様子をパクッテますが
実はテレマーク講習のお写真を利用させて頂いております。