効き過ぎたよね!早めの○ブロン♪

というわけで更に頭が不明晰になってるんですけど
あれです


もう…り$のHPは1よ!!(><;)

たわごとっていうか…うわごとかもしれんねこれは

とりまえず後からコソーリ編集できるようにこっちに書こう

頭いいなーこんなとこだけ!こんちくしょー!!




で、本題です

19行目~20行目について激しく同意なんだけれど


でもね

せくーすを超えた別次元にイケルのはレアだと思うんだ

だってさ会う人会う人とイっちゃってたら身がもたなrうわ何をするうううう


自重!!


つまり

例えば自分の半身をみつけたときのような一体感とその心地よさ

というのはかなり貴重なわけで

勿論それが一瞬の

もしくは一種の錯覚であってもね


話を元に戻すと

仮にぼくみたく自己愛の強い色々おかしな人間がいるとして、まぁいるんだからしょうがない!


そいつがシンクロ出来る相手がいたとしたら

やぱりその相手も相当エキセントリックなわけだ罠

そいつとその相手との間に一瞬生まれたシンクロ状態を

すべての人間にすべてのタイミングで求めることは不可能ではないのかな

と思うわけなんですよん


ということはだ

コアな部分で一瞬でもシンクロ出来る相手ですら

すべてにおいては無理

だとしたら


また元に話を戻すとだ

シンクロすることが無理でも近づきたいって思うじゃない

シンクロすることなんてはなから考えてないけど

一緒にいたい、近くにいたい

出来れば意思疎通したいって思うじゃない


これは一体何か?


「言葉にできず 形にならず

だから余計に胸をゆさぶってる

きみでなくちゃ あなたでなくちゃ

もしも そんな風に思い合えたらいい」


↑は恋がテーマの歌詞だからちょとアレなんだけれども

つまるところは想い

それが相手にあるかどうか、が本質なのかなと思うわけで


この歌は続くんだ


「私はまるで下手な絵描きのように

出せない海の色出そうとしている

パレットには創りそこねた青

そして 私は海になれない青

海になりたい 青」


まぁ問題は自分が海の色を出せているかどうかの自覚なんだろうけれど

でもさ

ぼくはいいと思うのどんな色でも

だって海の色は1色じゃないんだもん

天気によって気分によって人によって変わるもの


言葉が介する想いは受容する相手によって

どんなにストライクゾーンに放り込んだつもりでも

時々明後日の方向に投げたキャッチボールみたいになってしまう

だからっていうのは変かな

ぼくの場合は自分にとってすごく大切な相手には本当に本当に慎重に球を投げる

もしくは投げないw

受け取るときは全力で受け取る

足とか出したりして!サッカーか!!



2人のやりとりをみてるとね

剛速球で本気試合

もうはらはらはらはry

しっぱなしなんですんorz

でもさあんまりにバスンバスン投げあってると

ほんとに大事な一球が飛んできた時に手が痺れてて受け取れないとか

あったら恐いよう…とか考えたりしてね

でも○ブロン効いてきたから寝ますねん!!