味噌汁を作ったら






腐った………






食材を犠牲にするために料理したと思うと……





夏の気温の怖さを甘く見てた…





今日、何度か利用するそれなりに大きい書店に寄ると




あれ?普段12時まで開いてるのになんか暗い?



近くまで寄ると






まさかの閉店





えぇ!ってシャッターに張られた紙を凝視してしまった




正直二階のレンタルはガラガラだったし本売り場も立ち読みが少なくはなく




自分も恥ずかしながらその一部…




気に入ってる雑誌とかも図書館で読んでしまうことがあった





これからこんなふうに書店は消えていくんだろうか…




確かに本も漫画も雑誌も音楽も大好きだけど





そうそう買わない





学生の時参考書やワークなどはけっこう買ってたけど(勉強できないくせに)




本って読む人と読まない人が当然いるし





読む人がいる限り本はなくならないが




だからといって部数が確実に安定に稼げるわけでもない





文庫ならともかく単行本は決して安くはないし…



漫画や雑誌も値上がりしてる一方だし…





好きだからこそお金は惜しみたくはない





でも安くすむならBOOK・OFFとかに行ってしまうなぁ…





梅田に日本一二を争う書店ができたけど




こんなふうに消える書店もある現実




書店で働いたことあるけどまた事情が違うし





ただ競争のない世界なんてどこにもないね





それは思う





あってしかるべきなのかな