その時期(2015年)における"結婚"って我が家の家庭事情もあって、
発表見た時に別の意味でダメージを喰らった事を思い出しました(*´ω`)
 
自分が大学5年目に入ってそのせいで姉の結婚を1年延ばさせたと言う…
 
母「あんたが大学卒業してから結婚させるから、
今年は絶対卒業しなさいよ!」
自「いや、勝手に結婚させとけば!?それ関係ありますかね!?
卒業せずに5年目に入った事はともかく...
えぇ...結婚は関係ないでしょ…」
 
今考えても若干理不尽だけど、家族に対して一番閉じてたから、
自分の行動で影響が出るって事がきっと気持ち悪かったのかな?
そんな折に"結婚"って見たものだから
「うん...結婚ね。良いと思う。どんどん結婚すれば良いと思う。
自分とは関係ないから、皆さっさと結婚すれば良いよ。
あとママになるならリアルすみちゃんだし良いと思う」
って結婚に対して拒否でも無関心でもない、
かと言って単純な肯定でもない、
自分の中の"結婚"に対する不快を解消したいだけだったような…
 
これは今思うとすごく失礼な気がして来た...恥ずかしい…
けど、考えようによっては『まいにゃんの結婚のおかげで救われた』
とも捉えられるわけで。
 
話をまとめると、
『そのタイミングで結婚発表が無かったらもっと結婚に対して嫌な感情を持つ事に繋がった可能性もある。だから実は5年前から既にまいにゃんに救われてた。本当にありがとう』
と言う事です!
 
もう一つ、救われたと言えば先週?先々週かな?
お仕事で忙しい自分を受け入れたら今週はすっごく楽になれて、
Bar HONESTに行ったり、
そのうち読もうと思ってた『ニュー・アース』を買って読み始めたり
忙しいはずなのに余裕が生まれて救われました♪
 
『ニュー・アース』はもうちょっとしっかり読み進めてから
「読んだー!」って言いたかったけど、
丁度いいのでこのタイミングで!٩( 'ω' )و