自分の気持ちを自分に受け入れて欲しい
と
その他人の愛も一つでは無いことに気づく無限にあることに気づく
これって自分に当てはめて言うと多分あのタイミングの話だろうな...ってなった。
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人間に興味が無い、コワイ、敵、信用できない。
自分自身も人間なので(表には出なくても深層心理みたいな所で)その対象になる。
辺りからはじまって
人間に興味を持って、好きになった。
いやしかしこれは好きになって良いやつか?好きになった所でどうしようもないやん。
と暫くモヤモヤ…
たぶんこの時点で、自分の変化に対して恐れとか本当にそれでいいの?みたいな猜疑心があったのかな。確実に報われないもんね_(:3 」∠)_
そこから更にちょっと経って
「狐と小さい子にしか興味ないですよね」と言われて「もちろん!」と答えていた自分からの変化を、失恋から始まる初恋を受け入れよう。
これが「自分の気持ちを自分に受け入れて欲しい」だったんだろうね。
言い回し的になんかちょっと違うかもしれないけど、細かい事はこの際置いておこう。
それから何かすごく心が軽くなって、自分の事も周りの事も見え始めた気がする。
カルタ会の時なんて「この場にいる人たちは(どういう風な好きかは個人差があるとしても)みんな恋敵のようなものであり、味方でもある」って言う楽しい状況だと考えてたくらい。(今だから言ってみた)
この時点で愛が「無限にあること」に気付いてなかったら味方だなんて絶対思えないよねw
しかもその後にご飯とかほぼ確実に空気悪くするでしょw
好きなら好きって言えばいいし、言われる側からしてみれば「他人の行動」になるわけで、受け入れるも拒否するも自由。
(流石にお付き合いして下さいとか結婚して下さいとかは日本が多夫一妻制にでもならないと無理だから言わないとして。いや、オラクルの時に言ったようなもんだけど!)
だからもし「迷惑だ」とか「これ以上はちょっと...」とか拒否されない限りは自己満足だとしても言い続けるよ
まいにゃん大好きだ―――――――――!!!