ちょっと前の出来事なんだけど
まんち
もの凄くショック
で
みんなに報告できなかった事があるんだけど
前からブログを見てくれていた人達に
やっと
報告出来そうなので
今回その事を載せるね。
先月
テコンドーの
BUI RUI National Tournament全国戦
があり
それに向けて
まんち家カヤぶーは
猛練習モード
来る日も

来る日も

とにかく
スパーリングの練習。
カヤぶーがやっているのは
フルコンタクトてこんどーの為
気を抜くと
怪我をするので
つねに真剣。


去年
ITF National tournament 2012で
オーストラリアチャンピオン
になった彼。


国内1位
が
相当うれしかった彼は
今回もチャンピオン狙い!!!!!!
そして
やってきました
試合当日。
この日は
夜中3時起き
で
用意して
試合会場に向かう予定だったんだけど
だったんだけど
いつもの様に
カヤぶーが
ギミーピッグのブイゼルに
行ってくるね。: )
をしに行くと
カヤぶーのブイゼルは
小屋の中で横になってました。
カヤぶーは
ままちゃんブイゼルがずっと寝てるの。
って言いにきて
まんちは
ブイゼルが死んだ事を知りました。

昨日の夜は
全然
そんな気配はなく
カヤぶーとぴゅーぴゅーお話ししてたブイゼル。
突然のお別れに
みんな
いっぱい泣きました。
夜中だったので
そのまま
朝までみんなと過ごしたブイゼル。
幸せな人生だったかな????
カヤぶーの
ギミーピッグブイゼルは
最初から
とてもフレンドリーで好奇心旺盛タイプだったよ。

初めて我が家にやって来たブイゼルは
まだ
ちっちゃくてかわいかった。

カヤぶーは
初めての自分のペットを
ものすごくかわいがり

いつも一緒ダッタヨ。



お風呂に入れてやるのが大スキだったカヤぶー。
拷問チックな行為にも耐えてたブイゼル。笑

みるみるうちに
大きくなってきて
うんこいっぱい。
もー
びっくりするぐらい
うんこばっかりするんだよー。笑



それから
一回病気にかかり
歩けなくなり
この時は
死にかけたりしたけど


3時間ごとに
スポイトで水を飲ませたり
薬をあたえて
食べやすい物を与え
つきっきりで看病。
そして奇跡の復活!!!!!!!

カヤぶーは
ブイゼルが
大きくなってからも
もの凄くかわいがってたよ。


かわいすぎて
いつも
顔にのせちゃうカヤぶー。笑
そんな
カヤぶーが初めて体験した
生き物の死。
想像以上に悲しんだカヤぶー。
なかなか
最後のお別れが出来ないキッズ達。


びっくりしたのは
まんち自身も
相当ショックだったって事。

まんち
悲しくて悲しくて
毎日お話ししてたのに突然いなくなって
キッズ以上にブイゼルの死をひきずりました。
最後
お墓に埋める前も
なかなかお別れ出来ません。


ブイゼルがお墓に入ってからも
キッズは学校前に
行ってくるねをしたり

こここのパッチにエサをあげる時に
ブイゼルもお腹がすいてるよと
ブイゼルにもご飯をあげてました。
まんちはそれ見てまたまた涙。

そして
突然の別れに
もの凄くショックを受けたカヤぶーは
てこんどーの全国戦は棄権。
モルモットが死んだぐらいで
全国戦棄権???的な意見もあったけど
まんち達は
すぐにカヤぶーの意思に従いました。
カヤぶーは
5歳の時から今まで
忙しい中
毎日の餌やりや世話を
1回も忘れずにおこなってました。
もちろん
それが条件で買ってあげたんだけど
まんちが
エサあげた??とか
やりなさいと言った事は一度もありません。
自分がちっちゃかった時
親に言われながらペットの世話をしてた事を思うと
毎日ちゃんと世話してたカヤぶーは
相当かわいがっていたんだと思う。
近所の子供達は
世話がタイヘンになると
ほったからかしたり
売り飛ばしたり
死んだらトイレに流したって子もいたけど
カヤぶーにとってブイゼルは兄弟みたいな感じだったの。
なので
なかなか
ブイゼルの死を受け入れられなかったんだと思う。
彼は悲しすぎて
もうギミーピッグは飼わないと言ってます。

お別れはもの凄く悲しかったけど
ブイゼルのおかげで
こここもカヤぶーも
生き物の生と死について色々考え学びました。
ブイゼル
沢山の思い出をありがとー。
Rest in peaceブイゼル

まんち
もの凄くショック
でみんなに報告できなかった事があるんだけど
前からブログを見てくれていた人達に
やっと
報告出来そうなので
今回その事を載せるね。
先月
テコンドーの
BUI RUI National Tournament全国戦

があり
それに向けて
まんち家カヤぶーは
猛練習モード

来る日も

来る日も

とにかく
スパーリングの練習。
カヤぶーがやっているのは
フルコンタクトてこんどーの為
気を抜くと
怪我をするので
つねに真剣。


去年
ITF National tournament 2012で
オーストラリアチャンピオン
になった彼。

国内1位
が相当うれしかった彼は
今回もチャンピオン狙い!!!!!!
そして
やってきました
試合当日。

この日は
夜中3時起き
で用意して
試合会場に向かう予定だったんだけど
だったんだけど
いつもの様に
カヤぶーが
ギミーピッグのブイゼルに
行ってくるね。: )
をしに行くと
カヤぶーのブイゼルは
小屋の中で横になってました。
カヤぶーは
ままちゃんブイゼルがずっと寝てるの。
って言いにきて
まんちは
ブイゼルが死んだ事を知りました。


昨日の夜は
全然
そんな気配はなく
カヤぶーとぴゅーぴゅーお話ししてたブイゼル。
突然のお別れに
みんな
いっぱい泣きました。

夜中だったので
そのまま
朝までみんなと過ごしたブイゼル。
幸せな人生だったかな????
カヤぶーの
ギミーピッグブイゼルは
最初から
とてもフレンドリーで好奇心旺盛タイプだったよ。

初めて我が家にやって来たブイゼルは
まだ
ちっちゃくてかわいかった。

カヤぶーは
初めての自分のペットを
ものすごくかわいがり

いつも一緒ダッタヨ。



お風呂に入れてやるのが大スキだったカヤぶー。
拷問チックな行為にも耐えてたブイゼル。笑

みるみるうちに
大きくなってきて
うんこいっぱい。

もー
びっくりするぐらい
うんこばっかりするんだよー。笑



それから
一回病気にかかり
歩けなくなり
この時は
死にかけたりしたけど


3時間ごとに
スポイトで水を飲ませたり
薬をあたえて
食べやすい物を与え
つきっきりで看病。
そして奇跡の復活!!!!!!!

カヤぶーは
ブイゼルが
大きくなってからも
もの凄くかわいがってたよ。


かわいすぎて
いつも
顔にのせちゃうカヤぶー。笑
そんな
カヤぶーが初めて体験した
生き物の死。
想像以上に悲しんだカヤぶー。
なかなか
最後のお別れが出来ないキッズ達。


びっくりしたのは
まんち自身も
相当ショックだったって事。

まんち
悲しくて悲しくて
毎日お話ししてたのに突然いなくなって
キッズ以上にブイゼルの死をひきずりました。
最後
お墓に埋める前も
なかなかお別れ出来ません。


ブイゼルがお墓に入ってからも
キッズは学校前に
行ってくるねをしたり

こここのパッチにエサをあげる時に
ブイゼルもお腹がすいてるよと
ブイゼルにもご飯をあげてました。
まんちはそれ見てまたまた涙。

そして
突然の別れに
もの凄くショックを受けたカヤぶーは
てこんどーの全国戦は棄権。

モルモットが死んだぐらいで
全国戦棄権???的な意見もあったけど
まんち達は
すぐにカヤぶーの意思に従いました。
カヤぶーは
5歳の時から今まで
忙しい中
毎日の餌やりや世話を
1回も忘れずにおこなってました。
もちろん
それが条件で買ってあげたんだけど
まんちが
エサあげた??とか
やりなさいと言った事は一度もありません。
自分がちっちゃかった時
親に言われながらペットの世話をしてた事を思うと
毎日ちゃんと世話してたカヤぶーは
相当かわいがっていたんだと思う。
近所の子供達は
世話がタイヘンになると
ほったからかしたり
売り飛ばしたり
死んだらトイレに流したって子もいたけど

カヤぶーにとってブイゼルは兄弟みたいな感じだったの。
なので
なかなか
ブイゼルの死を受け入れられなかったんだと思う。
彼は悲しすぎて
もうギミーピッグは飼わないと言ってます。

お別れはもの凄く悲しかったけど
ブイゼルのおかげで
こここもカヤぶーも
生き物の生と死について色々考え学びました。
ブイゼル
沢山の思い出をありがとー。

Rest in peaceブイゼル

















































