2008/12/28 ひつじ事件勃発。 私が持ってきたひつじ(「私の部屋」で購入)のこと。 ハニーは気に入らない、捨てる、と言いだした。 ・・価値観の違いを感じてしまった。 きっと、価値観が違っていても良くて、 お互いの価値観を尊重できるかどうかの問題だ、と、 勝手にすねてしまった。 でも、この日は本当に悲しくて、 ハニーの前で泣きそうになった。 というか、こっそり涙が落ちた。 私も、悪い。 ハニーに本当のことを伝えられなかった。 (→後日、ハニーにはひつじのこと、説明しました) 自分の気持ちを伝えなかった。 (→これも、後日、気持ちを言わない、言えないこと、説明しました) ハニーのせいばかりにして、自分のことを省みなかった。 和室はハニーのお部屋にしたい、と言ったのは私。 その和室に、ひつじを置いていたのも私。 転居して1週間以上経つのに、 片づけると言って片付いていない和室は、私のせい。 ハニーが指摘するのも無理はなかったのに。 いま、落ち着いて考えると逆切れだったのね。 ・・・私が悪かったんだ、と反省。 私は「して欲しい!」ばっかりで、 ハニーに何かしてあげられているかしら? (そもそも、してあげる感覚がおかしいのかもしれないけれど、 それはまた別の機会に。)