反則だよ。。 | JUN.K IS TRUE SWAGGER~❤

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♡2PM♡Jun.K♡好きなもの♡日々のこと♡



同じ会社に勤める4つ年下の彼、









キム ジュンス。



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優しくって、カッコ良くて、仕事もできて、人気者の彼。




年下だなんて思えないくらい包容力があって温かい、




喧嘩しても子供みたいに怒っているのは私のほうだ。









ジュンス 「リコ、明日午後2時にいつものカフェでまってるから。」



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リコ 「うん、久しぶりのデートだね、楽しみ。じゃあ明日ね。」








付き合って2年経った今でも、ジュンスのキレイな顔、優しい声にうっとりする。












ふたりがよくデートをするカフェ



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“Cafe LUCIAN”






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二人が大好きなコーヒーを飲みながらまったりできる場所。









リコ 「今日もコーヒー美味しいね。ジュンスくんケーキ食べる?あ~んして」







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ジュンス 「ア~~~ン」









仕事の時とは別人のよう、本当にオチャメな彼に癒される日々。






いつもと何一つ変わらない楽しいデート。








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ジュンス 「リコ、ちょっと待っててくれる?」






リコ 「え?どうしたの?」







急にそう言ってカフェにあるピアノに向かうジュンス。








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♪~~♪~~~~






趣味でやっているピアノと歌。






でもいつもは人前で披露すことなんてない。






戸惑いながらも聴き入るリコ。








演奏が終わり席に戻るなりこう言った。










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「結婚しよう。」







リコ 「・・・今何て、、」






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「愛してる。

僕と結婚してほしい。」






リコ 「・・・・」




ジュンス 「絶対に幸せにする。リコの返事きかせて。」





涙が止まらない。





リコ 「ジュンスくん。。。急に言うなんて反則だよ。。





ジュンス 「返事は?」





リコ 「わたしもジュンスくんを愛してる。こんな私でよければよろしくおねがいします。」










そう答えた瞬間にクラッカーがなった。










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「おめでと~ございま~す!!!」








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「うらやましいなぁ~~!」












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「リコさん、コイツほんと良いやつなんで!

ジュンス、本当に良かったな!おめでとう」





ジュンスの親友たちが見守る中でのサプライズプロポーズ。







ジュンス 「リコ、びっくりさせてごめんな。プロポーズの話をしたらみんなで見守りたいっていうからさぁ。」






リコ 「ほんとびっくりしたよ。でも嬉しい!みんなありがとう。」









ジュンス 「リコ、」








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おわり。





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以上、この二冊の雑誌を見て


色んなイミでありえない妄想でした~♪