20日、行ってきました♪
全部が良すぎて、今もまだ余韻でふわふわしてる感じ。
早くこうやって文章に残したかったけど、
本当にどう言葉にしたらいいか、何から書いたらいいかわからなくてね。
その間、いろんなファンの人たちのブログやライブレポを読んだけど、それにまた感動して泣けちゃった(:_;)
とにかく、わたしにとってはそれくらい、緊張・感動・動揺いっぱいの、
一生忘れられない時間になりました。
************
今からの文章は、完全に私の主観です。
もし読んでくださってる人がいたら、適当に聞き流しといてください・・・。
一曲目・・・
けいちゃんがステージに登場して一礼し、そのまま椅子に座り、ギターを持って、しずかにしずかに、始まりました。
私はもっと、登場した瞬間に歓声があがるものかと思ってたんだけど、観客みんなも真剣で、緊張してたんだよね、きっと。
まるで会場全体が、けいちゃんの気持ちに寄り添うみたいな空気。
私は、A-Zのライブにも行ったことなくて、今回が初めての生けいちゃんと生歌。
A-Zの音楽も大好きだけど、私が惚れてるのは、やっぱりけいちゃんの歌だから、この日がほんとに待ち遠しかったの。
そんな私は、ライブ中ずっと気持ちがふわふわ落ち着かなくて、まるで高熱の頭で一生懸命考えようとしてる感じ・・・
わかりにくいけど・・・
そして、
この日のけいちゃんは、
紛れもなくひとりのアーティストとしての、
“村上佳佑”でした。
で、一曲目。
聞きながら感じたのは、
これって、けいちゃんが作ったの?
え?けいちゃんっていくつだっけ?
え?二十歳でこんな曲かけちゃうの?
で、こんなにこどもみたいに緊張して固まってるわたしは、いくつでしたっけ?
だって、歌詞の、言葉の選び方、曲全体の空気感、それに、この歌声・・・
やばすぎる・・・
ね、すでに私の心の中は、感動の嵐・・・
そのあとそのまま二曲目に。
片手には赤金魚…
君はもういない…
すごく切ない歌で、
こんな恋愛、してきたのかな…なんて考えながら、曲の世界に入りこんで聞きました。
そのあと、MC^^
わ~、けいちゃんがしゃべってる~動いてる~
また、こどものような私…
その時、一曲目の説明があって、
タイトルが、「小望月」
ツボでしたね、私の(:_;)
でも、観客が静かすぎて不安そうなけいちゃん。
ライブ中、何度かMCで不安そうな、心細いような表情をしてて、
すごく気を遣って、観客の顔色をうかがってた。
みんなけいちゃんのことが大好きなんだから、楽しんでるにきまってるのに、
みんなも緊張してるのか、あまりフォローもはいらず、やっぱり静かで。
私は、
そんなことないんだよ~楽しいんだよ~、って、
心の中で叫ぶことしかできなかった。
観客の私たちが、けいちゃんを不安にさせちゃダメじゃん・・・
って、必要以上に不安がるけいちゃんを見ながらちょっと悲しくなったりして…。
今回のライブで私が感じた、たくさんの“切ない…”の理由。
楽しかったのに、幸せな時間だったのに、それだけじゃない何か。
yrkさんや、けいちゃんのブログを見て、
やっと全部が繋がったように感じました。
終わり頃に言った、意味深な言葉、必死で観客を気遣う姿、時折みせた不安そうな表情・・・
そして、
全身全霊で、感情が溢れでてる、けいちゃんの歌声。
けいちゃんのブログ読んで、なんかね・・・
やっぱりね・・・
きっと、すごくすごく、辛かったんだろうなって。
すごくいろんなことを想いながら、考えながら、あのステージに立ってたんだなって。
13日のライブには行ってないからわかんないけど、
読みながら、ぶわぁーってすごい泣けてきちゃった。
あらら・・・
こんな切ない感じになっちゃったけど、そんなんばっかりじゃないのに^^;
ごめんなさい^^;
MCの時間がいっぱいあって、いっぱい笑わせてもらいました^^
プラナリアとヒル…
アメリカのカナダ(笑)
でも実は予定よりもかなり時間オーバーだったなんて!
他にも、予定外のことがたくさんあったようで。
“訳あって…”
yrkさんの、あえてすきにさせてあげた、という言葉。
けいちゃんは本当に一生懸命で、
終わるのをすごく名残惜しそうにしてて。
それも、思うところがあって…の、けいちゃんの精一杯の気持ちの表れだったんだね。
あと、他に歌った曲のこと。
「願い」は、テーマが世界平和。
歌う前の、けいちゃんの言葉。
「自分の歌を通して、ひとりでもたくさんの人にこのメッセージが届いてほしい。僕は歌を歌い続けることで、人々の力になっていきたい。」
けいちゃんのあったかい人間性、プロ意識の高さをすごく感じました。
“君がいるのは空の下 僕がうたうは人のうた”
すご~く、あったかい歌でした。
あ~やばい・・・
今すぐ聴きたい・・・(;_;)
そのあと、「heal the world」
私も大好きな曲だから、嬉しかったぁ^^
「366日」
これはね・・・
ほんとに切なかった。
もともといい曲で、切ない曲だからっていうのもあるんだけど、
それにけいちゃんが感情込めて歌っちゃったら、反則でしょぉ(´;ω;`)
近くで泣いてる人がいて、私は必死にうるうるをこらえたけど、無理だったよ。
歌い終わったあとの、
「なんか俺、泣いちゃったな~。
ダメだな~、声、出なくなっちゃったな~。
全然つらくないんだけどね、気持ちが入りすぎちゃうとね。」
ね、もう、すべてが・・・
村上さん、素敵すぎ(´;ω;`)
この歌、立って歌ってくれたんだけど、
あと、「恋に落ちて」もそうだったんだけど、
やっぱり私、立って歌うけいちゃん、大好き。
感情が溢れでてるような、左手の仕草が、大好きだなぁ。
私、何回好きって言ってんだろうね・・・(笑)
でも、「恋に落ちて」の選曲はちょっと意外だったかも。
私はこの歌好きだけど、
歌詞が…
けいちゃんに似合わないよね^^;
でも、しっかりそのギャップにやられて、
恋に落ちちゃったけどね・・・(笑)
yrkさんが選んだ、ファン向けの曲かなって、勝手に思ってます。
あとはね、みんなで歌ったり、質問やプレゼント企画があったりと、ほんとにあっという間の時間でした。
アンコールの「鱗」
・・・すごかった。
でも、けいちゃんも切なくなること言うし、
終わってほしくなくて、
次はいつ会えるんだろう・・・
なんて恋人のようなこと考えちゃって(笑)
さみしい気持ちでいっぱいでした。
そして、最後のお見送り!
こんなにやられちゃってる私だから、けいちゃん目の前にしたら・・・
伝えたいこと何も言えず、まともに顔も見れず・・・
テンパったまま、サインと握手して、
ちいさな声で一言、「お疲れさまでした」って言うのが精一杯だった(;_;)
一緒に行った友達に、
「初恋少女みたいだった~っ」って、あとでめちゃ笑われた・・・
ライブから帰ってきて、けいちゃんの素晴らしさを友達にかたっぱしから伝えまくったら、
「あんた、病気だね~(苦笑)」
だって(笑)
あの場にいた人たちと、一緒にあの貴重な時間を過ごせたことが、
本当に幸せでした。
ライブに携わられた全ての方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。
みんなに愛されてるけいちゃん。
その愛らしい人柄と、
不思議な魅力いっぱいの、魔法みたいな歌声を信じて、
自分の選んだ道を信じて、
いつまでもけいちゃんらしく歌い続けられるよう、
ずっと願ってます☆
全部が良すぎて、今もまだ余韻でふわふわしてる感じ。
早くこうやって文章に残したかったけど、
本当にどう言葉にしたらいいか、何から書いたらいいかわからなくてね。
その間、いろんなファンの人たちのブログやライブレポを読んだけど、それにまた感動して泣けちゃった(:_;)
とにかく、わたしにとってはそれくらい、緊張・感動・動揺いっぱいの、
一生忘れられない時間になりました。
************
今からの文章は、完全に私の主観です。
もし読んでくださってる人がいたら、適当に聞き流しといてください・・・。
一曲目・・・
けいちゃんがステージに登場して一礼し、そのまま椅子に座り、ギターを持って、しずかにしずかに、始まりました。
私はもっと、登場した瞬間に歓声があがるものかと思ってたんだけど、観客みんなも真剣で、緊張してたんだよね、きっと。
まるで会場全体が、けいちゃんの気持ちに寄り添うみたいな空気。
私は、A-Zのライブにも行ったことなくて、今回が初めての生けいちゃんと生歌。
A-Zの音楽も大好きだけど、私が惚れてるのは、やっぱりけいちゃんの歌だから、この日がほんとに待ち遠しかったの。
そんな私は、ライブ中ずっと気持ちがふわふわ落ち着かなくて、まるで高熱の頭で一生懸命考えようとしてる感じ・・・
わかりにくいけど・・・
そして、
この日のけいちゃんは、
紛れもなくひとりのアーティストとしての、
“村上佳佑”でした。
で、一曲目。
聞きながら感じたのは、
これって、けいちゃんが作ったの?
え?けいちゃんっていくつだっけ?
え?二十歳でこんな曲かけちゃうの?
で、こんなにこどもみたいに緊張して固まってるわたしは、いくつでしたっけ?
だって、歌詞の、言葉の選び方、曲全体の空気感、それに、この歌声・・・
やばすぎる・・・
ね、すでに私の心の中は、感動の嵐・・・
そのあとそのまま二曲目に。
片手には赤金魚…
君はもういない…
すごく切ない歌で、
こんな恋愛、してきたのかな…なんて考えながら、曲の世界に入りこんで聞きました。
そのあと、MC^^
わ~、けいちゃんがしゃべってる~動いてる~
また、こどものような私…
その時、一曲目の説明があって、
タイトルが、「小望月」
ツボでしたね、私の(:_;)
でも、観客が静かすぎて不安そうなけいちゃん。
ライブ中、何度かMCで不安そうな、心細いような表情をしてて、
すごく気を遣って、観客の顔色をうかがってた。
みんなけいちゃんのことが大好きなんだから、楽しんでるにきまってるのに、
みんなも緊張してるのか、あまりフォローもはいらず、やっぱり静かで。
私は、
そんなことないんだよ~楽しいんだよ~、って、
心の中で叫ぶことしかできなかった。
観客の私たちが、けいちゃんを不安にさせちゃダメじゃん・・・
って、必要以上に不安がるけいちゃんを見ながらちょっと悲しくなったりして…。
今回のライブで私が感じた、たくさんの“切ない…”の理由。
楽しかったのに、幸せな時間だったのに、それだけじゃない何か。
yrkさんや、けいちゃんのブログを見て、
やっと全部が繋がったように感じました。
終わり頃に言った、意味深な言葉、必死で観客を気遣う姿、時折みせた不安そうな表情・・・
そして、
全身全霊で、感情が溢れでてる、けいちゃんの歌声。
けいちゃんのブログ読んで、なんかね・・・
やっぱりね・・・
きっと、すごくすごく、辛かったんだろうなって。
すごくいろんなことを想いながら、考えながら、あのステージに立ってたんだなって。
13日のライブには行ってないからわかんないけど、
読みながら、ぶわぁーってすごい泣けてきちゃった。
あらら・・・
こんな切ない感じになっちゃったけど、そんなんばっかりじゃないのに^^;
ごめんなさい^^;
MCの時間がいっぱいあって、いっぱい笑わせてもらいました^^
プラナリアとヒル…
アメリカのカナダ(笑)
でも実は予定よりもかなり時間オーバーだったなんて!
他にも、予定外のことがたくさんあったようで。
“訳あって…”
yrkさんの、あえてすきにさせてあげた、という言葉。
けいちゃんは本当に一生懸命で、
終わるのをすごく名残惜しそうにしてて。
それも、思うところがあって…の、けいちゃんの精一杯の気持ちの表れだったんだね。
あと、他に歌った曲のこと。
「願い」は、テーマが世界平和。
歌う前の、けいちゃんの言葉。
「自分の歌を通して、ひとりでもたくさんの人にこのメッセージが届いてほしい。僕は歌を歌い続けることで、人々の力になっていきたい。」
けいちゃんのあったかい人間性、プロ意識の高さをすごく感じました。
“君がいるのは空の下 僕がうたうは人のうた”
すご~く、あったかい歌でした。
あ~やばい・・・
今すぐ聴きたい・・・(;_;)
そのあと、「heal the world」
私も大好きな曲だから、嬉しかったぁ^^
「366日」
これはね・・・
ほんとに切なかった。
もともといい曲で、切ない曲だからっていうのもあるんだけど、
それにけいちゃんが感情込めて歌っちゃったら、反則でしょぉ(´;ω;`)
近くで泣いてる人がいて、私は必死にうるうるをこらえたけど、無理だったよ。
歌い終わったあとの、
「なんか俺、泣いちゃったな~。
ダメだな~、声、出なくなっちゃったな~。
全然つらくないんだけどね、気持ちが入りすぎちゃうとね。」
ね、もう、すべてが・・・
村上さん、素敵すぎ(´;ω;`)
この歌、立って歌ってくれたんだけど、
あと、「恋に落ちて」もそうだったんだけど、
やっぱり私、立って歌うけいちゃん、大好き。
感情が溢れでてるような、左手の仕草が、大好きだなぁ。
私、何回好きって言ってんだろうね・・・(笑)
でも、「恋に落ちて」の選曲はちょっと意外だったかも。
私はこの歌好きだけど、
歌詞が…
けいちゃんに似合わないよね^^;
でも、しっかりそのギャップにやられて、
恋に落ちちゃったけどね・・・(笑)
yrkさんが選んだ、ファン向けの曲かなって、勝手に思ってます。
あとはね、みんなで歌ったり、質問やプレゼント企画があったりと、ほんとにあっという間の時間でした。
アンコールの「鱗」
・・・すごかった。
でも、けいちゃんも切なくなること言うし、
終わってほしくなくて、
次はいつ会えるんだろう・・・
なんて恋人のようなこと考えちゃって(笑)
さみしい気持ちでいっぱいでした。
そして、最後のお見送り!
こんなにやられちゃってる私だから、けいちゃん目の前にしたら・・・
伝えたいこと何も言えず、まともに顔も見れず・・・
テンパったまま、サインと握手して、
ちいさな声で一言、「お疲れさまでした」って言うのが精一杯だった(;_;)
一緒に行った友達に、
「初恋少女みたいだった~っ」って、あとでめちゃ笑われた・・・
ライブから帰ってきて、けいちゃんの素晴らしさを友達にかたっぱしから伝えまくったら、
「あんた、病気だね~(苦笑)」
だって(笑)
あの場にいた人たちと、一緒にあの貴重な時間を過ごせたことが、
本当に幸せでした。
ライブに携わられた全ての方々に、感謝の気持ちでいっぱいです。
みんなに愛されてるけいちゃん。
その愛らしい人柄と、
不思議な魅力いっぱいの、魔法みたいな歌声を信じて、
自分の選んだ道を信じて、
いつまでもけいちゃんらしく歌い続けられるよう、
ずっと願ってます☆
