私はブスだから…
と、諦めていませんか?
人間は誰しも美しいものが大好きな生き物ですが、ブスだと自分を卑下してしまっては、心までブスになってしまいますし、その日々のコンプレックスは顔にも現れ、ますますブスになってしまいます。
大切なのは、可愛らしく振る舞い、笑顔でいる事です。
本当に自分の顔が嫌で、顔の造りを綺麗にしたいのなら、美容整形に頼って綺麗になってもいいと思っています。
顔はブスでもいつも謙虚な心を持って、笑顔を忘れず、本を読む時間を設けてみて内面を磨いたり、メイクの方法を美容部員のお姉さんに教えてもらったり、似合う髪型にしてみるとか、そういった自己投資は必要かと思います。
とくに髪型はサロン選びも大切になってきますけど、それはヘアカタログなどを参考にして評判の良いヘアサロンにとりあえず足を運んでみる、というのは大切な第1歩だと思うんです。
髪型を変えるだけで、それが似合う髪型なら、たちまち可愛く見えたりするするものですよ。
ヘアカラーもちゃんとしてもらって、自然な栗色は男性ウケは良いですので、抜け感を出しつつ清楚系な雰囲気も醸し出せます。
あとね、くせ毛の方は、ストレートパーマを当てるなりして、髪の毛に艶を出しましょう。艶のある髪の毛を持つ女性は、得をしますし運も上がります。
逆に艶のない髪の毛は運を逃します。
それとね、ブスを自覚してるのに気位が高い、つまりつまらないプライドを持ってる方は、まず男性が寄ってこないので、自分改革を本気でやらないと結婚にまでたどり着ける彼氏すら見つかりませんからね。
女はね、少し抜けてるくらいのほうが丁度いいんです。おっちょこちょいなくらいな方が、可愛らしいし、ブスなのに完璧主義を自覚している方は今すぐ、その完璧主義やプライドを捨ててください。
だからといって娼婦になれと言っている訳ではありませんよ。
男性に好まれるのは「可愛らしさのある女性」です。
どんなに美人でも上から目線の高飛車な態度を取っていては、意中の男性に振り向いてもらえないどころか引かれます。
ブスだからといって、悲観しないでください。
こんな言い方すると語弊がありますが、少々ブスなくらいが好きっていう男性もいるんですから。