こんばんは
今までの記事にメッセージやコメントくれたブロ友さん、お返事もしないままで本当にすみません
いいねをくれたブロ友さんも本当にありがとうございます
昨日までに、これからのことをいろいろ考え、旦那とも話し合って、今日の判定日を迎えました。
通院しているクリニックでは、尿検査での判定です。
結果はフライングどおり、陰性でしたが…
先生は、「いい胚だったんだけどな〜」と、残念そうでした。
旦那も一緒でしたが、何も言わずに黙って聞いていました。
次採卵するとしたら、今からの予約で10月になるそうで、少し休みますと答え、予約はしませんでした。
いい意味で、このクリニックでは今回以上の治療はもうできないと思っています。私もこれ以上求められないし、またショート法をやってみて、今回みたいないい卵が採れるかどうかわからないし、先生もじゅうぶんやってくださったと思います。
先生の顔を見てたら涙が出そうになってきて、必死で堪えましたが、診察室を出ると溢れてきて、旦那に「ちょっとゴメン」と言ってトイレに入り、隠れて泣きました。
泣きながら、エストラーナテープを剥がしました。
ルティナスは、今朝のぶんまで出てましたが、昨日の夜は入れましたが朝は入れませんでした。
涙が落ち着いてから、旦那の隣に座って会計を待ちました。
会計が終わって、病院を出るときにまた涙が…
車に乗ったら旦那がゴメンね、と。
謝るのは私の方だと思っても言葉が出てこなくて、何も言えませんでした。
帰りに行きたかった韓国料理を食べに行って、スタミナをつけました。旦那は辛いもの苦手なんですが
付き合ってくれました
着床しなかったのも、今まで注射やホルモンバランスに振り回されて辛かったのもありますが、お金のダメージも正直あります。
本当なら、体外を始めたのは39才だったので助成金は6回受け取れるはずでした。
でも、ホルモン値が悪く、採卵スタートできない周期が続き、スタートできたのは40才になってからだったので、助成金は3回しか受け取れなくなってしまいました
しかも、私は去年から仕事(パートですが)を始めたので、所得の関係でもう助成金は受け取れなくなってしまいました
結局助成金がもらえたのは1回だけでした。
妊活のためにパート始めたのに…
もうどうしたらいいの
前回のblogに書いた転院の話ですが、前向きに考えています
少しの間、鍼灸もお休みして、リラックスしようかなと
これからの治療費も稼がなきゃ
また、皆さまのところにもお邪魔します
そろそろ判定日のブロ友さんの、いい報告がきけますように