『希望の路 YOKO ONO 2011』(7/30~10/16)に行ってきました。
7月から楽しみにしていた割に…今更?て感じですが、今更です…。

美術館入り口は
①≪ウィッシュ・ツリ―・フォー・ヒロシマ≫
Ricochetとブログ。
展覧会を訪れた人々が「願い」を紙に書き、それを木に結び付ける、
参加型のアート作品。
人々の「願い」が書かれた紙は、アイスランドのヴィーズエイ塔に
建造された光の塔「イマジン・ピース・タワー」に届けられるそう。
Ricochetとブログ。
ヨーコさん、びっくりすんだろね。
私利私欲まるだしの七夕の笹飾りみたいになってます…。
「大学現役合格。」とか…「ゴーカイジャーになりたい。」とか。


他の主な作品は
③≪とびら≫
Ricochetとブログ。

とびらは、まだ見ぬこれからの世界と、
閉じてしまった過去の世界をつないでいるそう。

⑧≪本通り≫
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あのおもちゃ屋さんの前。ライブ映像らしいので、今度、映りに行こう。


⑩≪見えない人たち≫
⑪≪カバー≫
これは写真では伝えれない…。
いろんな意味でカメラも向けれませんでした。

えーと…正直言って、おススメできない催しです。
あんまし、驚き&サプライズがないっすもの。

折ってきた≪鶴≫
Ricochetとブログ。

Ricochetとブログ。


今度、アレ行こう。筆の里工房の「赤塚不二夫展」。

使い切ったトイレットペーパーを替えない人って?
「使いきったトイレットペーパーが取り替えられず、芯だけが残されている…」。誰もが一度は体験したことが..........≪続きを読む≫



回答している人に誰一人として
「(尻を拭いてから)手を洗うまで、次の人が使うペーパーに触れずにいてくれる
清潔で気配りのある人」って
発想に転換してないのが残念すよねー。
もっとマイノリティに耳を傾けると楽に生きれんのに。

自分が出来ていることに悦に入って
出来てない人間を見下すのは卑屈な人間のすることと
過去に人から学んだけどなー。

介護職に就いているけど、異業種の友人に
「大変な仕事だね。優しくないと務まらないね。」って云われてもねー

「んなこたーねー。」

職場環境にもそーあってほしー。


[nanoblock RX-78]
作ってみた。
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ガンダム世代じゃないんだけれど、
兄貴がドストライク世代でした。

その兄貴(小5)が足を骨折したときは、
山と積まれた、お見舞いのガンプラのおこぼれを貰い
ホクホクの年長さんでしたなー。

んで、当然、やりました。
名シーン「ラストシューティング」再現。
Ricochetとブログ。