「赤塚不二夫展 ギャグで駆け抜けた72年」

Ricochetとブログ。
熊野の筆の里工房へ行ってみました。
前々から、行ってみたかった筆の里工房。良い機会だし。

リコシェ号ででも、なんとか登り坂を登り、熊野町倒着。


Ricochetとブログ。

Ricochetとブログ。
チェックしていた昔ながらの洋食が食べれそうな『洋っ定屋』へ。
「季節の野菜たっぷりオムライス」を注文。
味噌汁とサラダとセットで890円くらいだったかな。
デミグラスソースもケチャップライスも美味しいんだけど、美味しいのに
マヨネーズが邪魔だなぁ…今度は、断ろう。


んで『筆の里工房』へ。
思ったより、広くて展示作品も多くて、驚きました。
写真撮影は、もちろんダメだけど。

Ricochetとブログ。

Ricochetとブログ。

いろんな人の「シェーッ!」があったけれど
なかでも島耕作が、良いシェーッ!をしていた。
Ricochetとブログ。
http://www.fujio72.com/
ウナギ犬、カワユスなー。
Ricochetとブログ。


熊野って、良いところだ。

街まで、スッと行けるのに、自然がいっぱいだ。

昨晩「LOG」に
宮内優里さんのLIVE『ワーキングホリデー』に行ってみた。

Ricochetとブログ。

Ricochetとブログ。

東京では星野源や原田知世がゲストなんだ…うらやまし。
ライブ終了後、
「ほんじつの音楽 広島出張編」と
題した作曲企画も行われる、2部構成。

LOGでしか聞けないオリジナル曲を、
ダウンロード形式でプレゼントの予定…て
今夜、アップ予定きいたのに…まだだ。

お客さんのリクエスト、
広島の「川」をイメージから、次第に
「CARP応援歌」っぽい感じに流れてく曲を録りました。

インディーズなのに別に、ま新しさは感じないけれど…。

一昨年だっけ?

ドメジャーの民生がクアトロで、

お客を前にレコーディング、その夜アップてのしてたし。
Ricochetとブログ。

Ricochetとブログ。





Ricochetとブログ。
昨日はファーストデイ1000円均一。(つーか今日もらしい)
ということで仕事終わりに映画観賞「モテキ」すべりこみ。


恋がせめてきたッ!
これは突然訪れた恋愛下手な男が、恋にエロスに人生に
煩悶・妄想・奔走する、そんなお話です。

まー、ストーリーと自分の実生活との振り幅がすごく大きく
(実生活と「世界侵略: ロサンゼルス決戦」との振り幅とほぼ同じ)
とても楽しめました。
軽いドラマだけれど、全員キャラクターがしっかりしていて、ブレがなかった。

この主人公(サブカル好き)ちょっとは共感できるんだけれど…
ドラマの時から「モテたい≒ヤリたい」なので、そこはキモく感じる。
それに音楽映画マンガ…趣味が違うからと云って
「もうB'zとか聴かないからーっ。
神聖かまってちゃんとかも、YOUTUBEで見るからーっ。」と
すがりつく麻生久美子をむげにするのは、見ていて残念だった。

あと、森山未来の動きのキレがよかった。




頑張れば、日本のドニ・ラヴァンになれるぞ。
顔の系統もどことなく似てるぞ。

しかし…映画終わって、電気ついたら周りカップルだらけだったな。