今から2週間前、
卵巣嚢腫摘出手術のため、入院したものの
手術当日の朝38℃の熱を出し、インフル検査で陰性ながらも疑いが懸念されるという理由で、手術目前にして強制退院を余儀無くされた残念過ぎる伝説を持つ私。
挙げ句の果てに、リスケした今回の入院目前に今度は子供がリアルインフルエンザでヒヤヒヤしつつも
なんとか、
子供のインフルエンザも無事移されずに済み…
2週間ぶりに!
しかも同じ部屋~
ん~懐かしい♫
でも相部屋の方がいないので、個室状態。
前回ともう一つ違うことは、病院に着くなりドクターの問診付き
あらら~、ちょっとVIP待遇じゃないの~
ナースステーションの門をくぐると、
皆さん、やたら笑顔で(というかニヤニヤで)
「こんにちは~!おかえりなさいお待ちしてましたよ」
と、
あれ?ここ店?
というテンション



「お熱のMさん」の愛称で、暖かく歓迎され…
どうやらナースステーションでちょっと話題の存在らしい。。

職員さんの中に、うちの子の幼稚園の先生のお母様がお一人いらっしゃる。
お嬢さん(幼稚園の先生)から話を伺っていたそうで「お熱のMさん」と同一人物と結びつき「笑いましたよ~!今日が楽しみでしたよ~!」と完全にイジられる。
何やら恥ずかしいけれど、
今回はリラックス出来そうだ
便秘知らずの私だが、前回の入院にて
手術前夜の浣腸が無いとこに疑問を持ち、
思わず看護師さんに「何故浣腸をしないんですか?」と尋ねた経緯がある。
いくら快便だからと言って、通過儀礼が無い事の方が不安だった。
で、今回は。
念願の浣腸…やりました
快便な私には、拷問だった
トイレで油汗と格闘し…
キレイな話ではないので、詳細は省くとして
お腹もスッキリしたので就寝します
おやすみなさ~い