暑中お見舞い申し上げます
7月20日
外は風もなく蒸し暑い夜明けです。
早く目覚めたが気乗りしないので畑へ出なかった。
彼女も同じく気分が悪いと庭仕事はお休みです。
老い二人は熱中症警戒、涼しい部屋で夏籠りです。
私はすこし時節おくれて暑中見舞い作成です。
猛暑の日々で時節おくれとは言えないでしょう。
午後に投函、コピーしてラインで配信しました。
「鳥は何処に」
●部屋の窓からこの時期はたくさんのアマサギがいました。
今年は数羽を田植えの頃に見ているだけです。
コサギ、ダイサギ、アオサギも見ることが少ないです。
部屋の窓から田んぼを眺めて一羽の姿もありません。
部屋から
●一羽のサギも見えません
●トビらしき一羽が飛んでいますが・・
去年の7月20日
●たくさんのアマサギがいました。
●この夏は暑さで鳥の食べる餌がないのでしょう。涼しい場所に引っ越ししたのかなー??
●時刻は17:00、天気快晴、気温34度
明日の予報は天気快晴、気温36度です。
みなさん、熱中症警戒警報デス!!
拙文お読みいただき感謝します
誤字脱字、変換ミスにはご容赦ください










